

都立高校へは、私立高校と同じ方法では合格することが出来ません。国研が1校舎あたり他の何倍もの都立合格者を出しているのには理由があります。
都立に受かる「環境」
14回もの定期テストに完全対応
テスト期間中は、評判の“中学校別対策授業”に授業を完全切り替えます。対策授業後実際に定期テストが行われるまでの期間も「定期テスト突破単元・テーマ別授業」とし、内申アップを全面的にバックアップ致します。定期テストに関係の無い宿題などの強要も一切ございません。
「定期テスト対策面談」
各中学校の先生の出題傾向や内申ボーダーラインを通じて、最も効率的な定期テストの勉強法を指導させていただきます。内申アップのための学校ワークの正しい使い方や、勉強しにくくも非常に重要度の高い学校ノートの活用の仕方はもちろん、テスト前の学習環境の整備も重要です。ご家庭のご協力も不可欠のため、三者面談の形を取らせて頂いております。ご足労とお手間をおかけ致しますが、内申アップのため、何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。
最大夜22時00分まで自習室を開放
生徒のやる気にすぐ応えることも入試必勝法の1つです。国研では最大夜22時00分まで自習室を開放いたします。やる気を出し始めた生徒にはとことんお付き合いをして気合に応える。これも国研で大きく成績を上げる環境、秘訣なのです。
自己PRカード対策
自己PRカードでも重要な、クラブの「3年間継続」。国研では授業時間の繰り下げ、繰上げで最大限サポート致しております。通常期の19:45授業スタートはもちろん、春期、夏期、冬期の各講習も、出来るだけクラブに参加しやすいように時間割を調整してございます。
都立に受かる「情報力・分析力」
新聞よりも早い情報収集力
都立高校関連資料を東京都の公的機関などから直接入手。受験情報誌はもちろん新聞よりも速い情報収集力が自慢です。その情報に独自分析を加えることにより、元の情報が、受験生に本当に役立つ“生きた情報”に生まれ変わります。刻々と変化するこれら“生きた情報”は、保護者会や面談などで随時公開中です。自己PRカードやパーソナルプレゼンテーションなども、お任せ下さい。
大学入試状況や、部活動の成績、地理的特性や、地域の評判など、個々の都立高校に関する情報も豊富に取り揃えております。選択肢の広さが特徴の都立高入試において、きっと大きな助けとなることでしょう。
お通いの中学校に合わせた、効率のよい内申点獲得を。
お通いの中学校情報も強力な武器です。基本情報として中間・期末テストと内申との相関分析をして通知表のボーダーラインを調査し、効率のよい内申点獲得を実現しております。同時に定期テスト以外の重要項目も発見。5科目に限らず、レポートや絵などの他、各種提出物などの作成方法も随時指導しております。
都立に受かる「授業」
志望校に合わせた、無駄のないカリキュラム
国研は、志望校にピッタリ合わせた授業カリキュラムになっております。志望校に合わせて授業内容を調節し、志望校に合わない指導漏れ、教え過ぎの無いように致しております。志望校の変更によるクラス移動にも柔軟に対応致しておりますが、ご希望はお早めにお知らせ下さい。
自校作成問題に対応
国立、八王子東、立川、国分寺などの自校作成導入都立高校対応のためのサブテキストを中2の段階からご用意。これら都立トップ校合格のために必要な素養を、早い時期から身につけます。
中3では選抜クラスで自校作成問題に対応。普通問題には出ずとも自校作成問題では出るという難問を通常授業から当たり前のごとく学習して参ります。クラス替えは毎月の月例テストを基に毎月実施致します。選抜クラスを目指した日々の学習も必須です。
教科ごとの対策も万全!
英語では語彙力、国語では漢字力、数学では計算力と、入試を戦う上で欠くことのできない基本知識を指導。時に厳しい課題もお出し致しますが、それを乗り越えてこそ合格を勝ち取ることができるのです。
各科目とも、定期テスト期間中は定期テストに集中することのできるカリキュラムとなっております。したがって塾と学校が容易に両立し、入試テストと内申点共に最高の効率で成績向上が見込まれます。
都立・私立推薦入試に最大限対応
推薦入試にもノウハウがあります
国研では志望校に合格する最良の方法を選択致します。業界で「合格実績が減る」などの理由で敬遠されがちな都立高校推薦入試も、むしろ積極的にお受け頂いております。都立高校推薦入試枠は、募集定員の10~50%にも及びます。推薦入試において中心的な役割を演ずる内申点。他にも面接、小論文、自己PRカード。国研ではいずれも絶対の自信を持って指導させて頂いております。
専用クラスを配置!
入試直前の12月からは推薦入試へ向けた対策を個別にしていきます。志望校に合わせて面接指導、作文指導を実施する他、中学校範囲の総復習はもちろん、見事合格を勝ち取った後には、高校から出される課題のフォローなども実施して参ります。推薦入試を目指す方は、国研の対策授業でたっぷり準備をし、11月の期末テストで内申点を取った後の指導にも是非御期待ください。
私立の指定校推薦にも対応
早稲田実業指定校推薦、早稲田高等学院自己推薦、慶應日吉推薦、慶應志木推薦にも対応致します。いずれも厳しい内申基準を設けております。国研の内申対策で基準突破。合格を勝ち取りましょう。





































