国研の3大特色
1. 生徒の能力を最大限に引き出す授業。
国研の授業は、生徒の能力を最大限に引き出し、学力を大きく伸ばします。それは、授業の中で解説・演習を行うのみならず、真剣に学習に取り組むことの素晴らしさを教え、勉強の目的を持たせることを授業を通して行っているからです。
その結果国研の塾生は、本気になって学習に取り組み、入塾時よりも大きく学力を伸ばし、第一志望校に合格しているのです。
2. 他塾に類のない年5回の三者面談。万全の進路指導。
三者面談に際しては、受験勉強の方法、受験資料の提供はもとより、常に生徒の意欲・可能性を掘り起こすことを念頭に置き、生活面での指導をも徹底することにより、強い受験生に育てます。能力を引き出す授業方法との相乗効果によって国研塾生は大きな伸びを見せてくれるのです。
年二回実施する保護者会では、近隣各中学校の現状、都立・私立の受験方法など豊富な情報を提供いたします。家庭と塾との最高のコンビネーションを作り上げています。
3. 学校別クラスでの中間・期末対策授業、家庭学習指導。
学校毎に異なる定期テストは、やはり学校別のクラスで授業を行わなくては効果が上がりません。国研では試験1週間前は、通常のコース編成を国立1中、国立2中、国立3中、国分寺1中、国分寺3中、国分寺4中、国分寺5中、府中7中、立川9中、など各学校毎に組替え、対策授業を行っております。
内申は都立高の全てと私立高のほとんどの入試を有利にする、当日テストに次ぐ重要なファクターなのです。

























