早稲田アカデミーIBS国立ラボ

小5〜中3対象 早稲田アカデミー国立ラボ 2年間で英検準2級レベルを目指す!

2014年度 第3回〜2016年度 第1回 IBS国立ラボ英検合格実績

2014年度 第3回〜2016年度 第1回 IBS国立ラボ英検合格実績

  • 国立ラボの目指すもの
  • 5つのポイント
  • 多読ライブラリー
  • 3つのDual英語教育
  • 説明会・体験授業
  • 実施要項

国立ラボの目指すもの

「合格を先取り。世界につながる。」早稲田アカデミーの新しい英語教育の提案

「入試で合格する英語」と「世界で使える英語」―。本来、「英語」にそうした区別はないはずです。しかし、これまで日本の英語教育、特に受験英語では「和訳」あるいは「英訳」することに重点が置かれ、受験生は、とりわけ単語の訳語や文法事項を「日本語で覚える」努力を強いられてきました。カードの表裏のように「英語」と「日本語」を素早く変換する能力を磨き、そのスピードとメモリ容量を競うかのような勉強。しかも、そのスキルが高いからといって、「英語が話せる」わけではない。私たちの誰もが知っている不幸な現実です。
早稲田アカデミーの新しい英語教育は、こうした従来の「日英変換型の英語学習」を超えて、「英語脳を育てる学習」にあります。
現在、国立ラボで開講している小学1年生〜小学2年生の「Elementary」そして、小学4年生〜中学3年生対象の「Dual Express ENGLISH」。この2つの講座を提案します。
子どもたちの合格を「高速で(Express)」先取りし、英語を「表現・発話(Expression)」できるようにする。そのために「進学塾のプロ日本人講師」と「ネイティブ講師」の双方向から英語力を引き上げる。そして、「入試で合格する英語」にとどまらない「世界と対話する英語」を獲得させる。
手前にある受験という目標に向かい「合格を先取り」し、その先にある「世界」へと子どもたちの背中を押してあげる、これが「本気でやる子を育てる」を教育理念に掲げる「早稲田アカデミー」の想いであり、新しい英語教育に対する答えなのです。

「塾の先生がずっと創りたかったプログラム」です。

早稲田アカデミーIBS主宰松井 義明(ハーバード大院修了)

27年前、「早稲アカの英語の先生」だった私は悩んでいました。「偏差値は上がる。だけど“試験のための英語”は、“試験の後”、使えないではないか…。これでは、いったい何のための英語教育なのか…」。
こうした想いは、わたしを外国語教育研究の道に進ませました。16年の滞米時代、全米100を超える大学を訪れながら研究・開発してきたのが、先行スタートさせた「早稲田アカデミーIBS」であり、「国立ラボ」です。

●パイロットプログラム、完全勝利!

4年前、パイロットプログラムをスタートさせました。来てくれたのは「英語ゼロ」の小学5年生たち7人。最初の英検「5級(中1修了程度)全員合格」を皮切りに、4か月後には「4級(中2修了程度)」にやはり全員が合格。そしてその後「小学校在学中に3級(中学卒業程度)合格」を見事全員が実現してくれました。
もちろん「合格」も嬉しいですが、それ以上に嬉しいのは、従来の「日英変換」ではなく、英語を英語で考える「英語脳」で勝ち取ったことです。その証拠に日英変換ではどうしても不十分になる、聞く力、伝える力、話す力の育ち方が顕著です。

●国立ラボ開校!中学生も対象!

3年前の秋スタートさせた国立ラボのDual Express ENGLISHは、初心者の小学生はもちろん、中学生にも門戸を広げました。
エピソードを1つ。それまで「英語は苦手で…」と言っていた中学生が英検準2級(高校2年生レベル)に一発合格。同時に学校での成績もアップし、そのあまりの短期間での上昇ぶりに「カンニングしてるんじゃないか?」とみんなが心配したそうです。
これまでと違うやり方です。これまで英語がうまくいかなかった中学生にこそ、お越しいただきたいです。

「いい本」、「いい友」、「いい先生」――その全てがここにあります。

国立ラボ 5つのポイント

Point1:スタートは”読める”ことから フォニックスを用いて発音学習 Point2:バイリンガル講師へのこだわり 受験のプロ講師へのこだわり Point3:メイン教材は海外から 読書教材は英米の「国語」の教科書 Point4:読書教育を重視。「多読ライブラリー」で洋書読書の実践 Point5:高速カリキュラムで、ABCから 2年間で中学レベルをクリア

多読ライブラリー

多読ライブラリーイメージ
多読ライブラリーイメージ
多読ライブラリーイメージ

早稲田アカデミーIBS国立ラボ
入会説明会・体験授業

概要

日本の英語教育の問題点はどこにあるのか。IBSが目指す英語教育とは何か。なぜ、ネイティブの講師ではなくバイリンガルの講師にこだわるのか。そして何よりも、どうやって子供たちの「英語脳」を育てるのか。「楽しかったけれど、何も残らない」一般的な児童英語教室とは異なる、明確な理論に裏づけされたIBS独自の方法論をお伝えします。

実施要項

対象 小1~小2のお子様・保護者様…Elementary
小4~中3のお子様・保護者様…Dual Express ENGLISH
会場 早稲田アカデミーIBS 国立ラボ (国立駅南口 徒歩1分)
お申し込み方法

※英検の級をお持ちの方へ
IBS国立ラボ(TEL:042-572-1201)にお電話にてお問い合わせください。

※お席に限りがございますので、入会説明会へのご参加は保護者様1名様でお願いいたします。
2名様以上のご参加をご希望の場合は、事前にIBS国立ラボ(TEL:042-572-1201)にお問い合わせください。

日時 4/23(日)
10:30~13:00
ホームページからのお申し込みは終了しました。
5/27(土)
13:00~15:00
ホームページより
お申し込みください。
6/10(土)
14:00~16:00
ホームページより
お申し込みください。
体験授業 当日の体験授業では英語初学者を対象とした「フォニックス導入」を行います。そのため、英語既習者、あるいは中学生にとってはやや簡単であるかもしれません。ご希望の場合、よりレベルにあった通常クラス(英検2級~5級)に体験授業としてご参加いただくことが可能ですので、お問い合わせください。
備考 ※お申込多数のため、競争率が2〜3倍となっております。
※Elementaryコース(小1〜小2)は、英語初学者のみ新規募集しております。

お申し込みはこちらから!

実施要項

対象 【Elementary】
小1~小2生
※今回は、初学者の方のみ新規募集いたします。
※無学年制
【Dual Express English】
小4~中3生
※中2・中3生で高校受験を控えている方はお申し込み前にご相談ください。
※無学年制・レベル別制
入会金 10,800円(早稲田アカデミー在籍生は不要です)
受講料 15,000円/月 18,000円/月
料金はすべて税込みです。上記のほかに別途教材費がかかります。
備考 原則、保護者様同伴の生徒面接によって入会を決めさせていただきます。
詳しくは、早稲田アカデミーIBS国立ラボ(042-572-1201)までお問い合わせください。

タイムテーブル

アクセス

住所 〒186-0002
東京都国立市東1-4-5
電話番号 042-572-1201
交通・アクセス 中央本線(東京-塩尻)
国立駅 南口1分

開発は、今話題の早稲田アカデミーIBS
(御茶ノ水)のスタッフが担当しています。

新聞取材・雑誌取材・TV取材多数!
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