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中・高・大学受験 合格者インタビューSuccessRoad2015 合格者インタービュー!

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

青山学院大学法学部進学 紗永さん(県立 浦和第一女子高校 卒業) サクセス18の一人ひとりに合わせた指導で、
青山学院大に合格しました!

サクセス18で勉強に対する姿勢も変わりました。

高校1年生からサクセス18に通い始めた紗永さん。学校の授業についていけなくなり、お母様の勧めでサクセス18に入塾することを決めた。「サクセス18の先生は、すぐに私に基礎が足りないことを見抜いてくれました。基礎からやり直したことで学校の授業もみるみる理解していきました」とすぐに成果が出たようだ。また、授業だけでなく定期テストの得点にもつながった。「塾に入った後の定期テストで英語が30点も上がりました」その後も先生の指導をしっかり聞いて、努力を重ねるうちに、成績も向上し、勉強に対する姿勢も劇的に変わっていった。

高校3年生から受験勉強を本格的にスタート!

「私は飽きっぽい性格なので、空き時間に一問一答や単語の勉強をして、まとまった時間で記述の勉強や長文を読む練習をしました」と先生と相談する中で、自分の勉強法を見つけ継続していった。受験勉強が一気に加速していったのは高3。GMARCHを目指して頑張ろうと受験勉強をスタートした。夏を制するものが受験を制すと言われるように、受験生にとって夏の勉強は非常に重要なものである。夏休みも部活がある中、4泊5日の夏期合宿にも参加し、1日10時間の特訓授業に集中して取り組んだ。周りの生徒や先生方の熱い授業に刺激を受けてより一層受験へのモチベーションを高めていったそうだ。合宿の後も高いモチベーションを保ち、受験勉強を一層加速させていった。塾生手帳(サクセスダイアリー)も使用し、時間を有効に管理し勉強していった。

苦手な日本史も本番までには間に合いました。

英語と国語は、単語をきちんとやるようになり偏差値も10程度アップした。「周りの同じレベルの子たちが、単語をしっかりやっていたので、刺激されちゃんとやるようになりました。単語を覚えてきたら長文も読めるようになりました」しかし、最後まで紗永さんを苦しめていたのが苦手科目の日本史。「日本史が一番できなくて、先生に言われたとおりに繰り返し学習していったら、どうにか足を引っ張らないくらいに成績があがりました。」と先生を信じ続けたことが直前期の成績アップにつながった。

青山学院大に合格しました!

正月特訓にも参加し、実力をつけていった。受験直前期には、過去問の添削により実践力も養った。そして迎えた入試本番。「あまり緊張しなかった」という紗永さん。問題は解きやすかったが、それでも受かっているか自信がなかったようだ。しかし、結果は見事合格。「受かると思っていなかったのでとても嬉しかったです。嬉しくて親とスキップしちゃいました。」とお母様と一緒に喜びを爆発させた。サクセス18の先生を信じて努力をし続けたことが自信となり、青山学院大合格に繋がったに違いない。

その他合格校

昭和女子大学人間社会学部、日本女子大学人間社会学部、東京女子大学現代教養学部

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