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中・高・大学受験 合格者インタビューSuccessRoad2015 合格者インタービュー!

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

東京医科歯科大学医学部進学 亮汰くん(私立 海城高校 卒業) 医者になって苦しむ人を減らしたい。
サクセス18で夢への第一歩を踏み出すことができました。

高1から東京医科歯科大学を目指しました。

「患者の話をしっかり聞いて、気持ちに寄り添った医療を行う医師になりたい」これが亮汰くんが、医学部合格を目指し、サクセス18で試験勉強に打ち込み続けた原動力だ。小学生の時に癌を患った親戚の方を見て、「癌で苦しむ人を減らしたい」と医師を目指す決心をした。中1でサクセス18に入塾した後は医学部進学を目指してひたすら勉強に取り組んだ。高1の時に参加したオープンキャンパスで強い魅力を感じた東京医科歯科大学を第一志望校と決めた。ここから亮汰くんの3年に及ぶ受験勉強がさらに加速していった。

仲間・ライバルの存在が大きかったです。

水泳部に所属していた亮汰くん。やはり部活と勉強の両立は大変だったそうで、体力を使う水泳の後ともなると睡魔との戦いだった。そんな中でも亮汰くんが勉強を頑張るモチベーションになったのは、サクセス18の仲間・ライバルの存在だ。「サクセス18は友だちの絆が強い塾で、たくさんの仲間がいました。受験について相談しあったり、勉強方法をどう変えたら良いかなども話したりして、モチベーションが保てないときに相談することで、気持ちを上げていました」 また、夏期合宿では多くの仲間たちと接することで更なる刺激を受けた。「自分とは全く違う環境で勉強してきた人たちと切磋琢磨できたことが良い刺激になりました」秋からは医学部受験に特化した野田クルゼと共催の「医学部現役必勝講座」にも参加。「テキストが最難関医学部に特化していて、本番の試験に近い問題で構成されているので、入試の練習になりました。また、自分と同じ医学部を目指している人たちが多く、ライバルと切磋琢磨し合える環境が良かったです」と、仲間やライバルと良い関係を築きながら受験に向けて着実に力をつけていった。

東京医科歯科大学合格。嬉しくて泣きそうでした。

受験直前期は、勉強よりも体調管理を優先。夜は12時には就寝し、朝は6時に起床と早寝早起きを心掛けた。そして迎えた受験当日。体調管理を優先していたこともあり、万全の状態で試験に臨めたはずだが「いつもは解けていた問題が解けなくて焦りました。時間も無かったのでとにかく諦めず手を動かしました」とはじめは動揺したそうだ。しかし、持ち直して最後まであきらめずに試験問題に挑み続けた。試験終了後、友人との会話で落ち着きを取り戻したものの、五分五分の手ごたえに不安な気持ちを抱きながら合格発表日を待った。結果は見事に合格。「3年間目指してきたので嬉しくて泣きそうでした」と当日の様子を振り返ってくれた。そんな亮汰くんに医学部を目指す後輩へのメッセージをもらった。「大学受験ではライバルの存在がとても大切です。サクセス18は意識の高い生徒がたくさんいる環境です。その仲間と一緒に切磋琢磨して成績を上げ、志望校に合格してください」

その他合格校

慶應義塾大学医学部、順天堂大学医学部

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