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中・高・大学受験 合格者インタビューSuccessRoad2015 合格者インタービュー!

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

慶應義塾大学経済学部進学 直昌くん(私立 淑徳高校 卒業) 気軽に質問できるサクセス18は僕にぴったりの塾でした。

偏差値17UP!慶應に合格しました!

見事に慶應義塾大へ合格した直昌くん。しかし、彼の高1の始めの模試の偏差値は、3科目すべて50前後で志望校とは大きな開きがあった。「模試の成績を見たとき、衝撃的で、勉強しなきゃまずいと思いました」そんな彼であったが、サクセス18で努力を重ねライバルと切磋琢磨しぐんぐんと成績を伸ばし、3年後には栄冠を手にしたのである。サクセス18には、普通の学力の生徒が大きく伸びて、憧れの難関大に合格するノウハウがある。彼は見事にそれを体現したのだ。

サクセス18は先生と生徒の距離が近い塾です。

直昌くんがサクセス18に入塾したのは、高1の4月。「高校受験の時から早稲田アカデミーの先生方が親身に指導してくれてとても信頼していたので、大学受験も早稲田アカデミーで勉強しようと思いました」と入塾を決めた。サクセス18の授業は塾スタイル。大教室での一方的な講義ではなく先生と生徒の距離が近く質問も気軽にできる雰囲気でそれが彼にはぴったりだったようだ。学習時間は、高1・高2の時が平日2~3時間、休日8時間。受験期は平日5時間、休日10時間以上は確保していた。

先生の的確なアドバイスでスランプも克服!

高2では、早稲アカ名物夏期合宿にも参加。「周りのレベルが高いうえに、みんな自習室を使用して真剣そのものだったので、自分も負けちゃいけないと思って必死に勉強していました」合宿後は成績が着実に伸びていくのを実感した。そんな彼にもスランプが訪れたのは高2の秋ごろ、得意の英語ができなくなってしまったのだ。それが高3の始めまで続き、苦しい思いをした。しかし、困った時こそサクセス18。先生に相談して解決していったのだ。「担当の先生にどれをどうやって勉強すべきか聞いて、先生の指示通りにやったところ成績が持ち直してきて克服できました」また、勉強方法についても、先生のアドバイスを聞き、様々試した中で確立していった。「単語や日本史などの暗記物は、小さなノートに書き出してそれを携帯して学校の行き帰りに見るという方法が一番良かったです」
高3からは早慶大必勝コースにも通った。「同じレベルや自分より高いレベルの人たちが一緒の教室で同じ志望校を目指しており、とても刺激になりやる気が出ました。」

自分の力を出し切りました。

お正月には正月特訓で早慶大の入試本番を想定して対策を進めた。直前期は体調管理を考え、早寝早起きを徹底していた。そして、入試本番。「始めは緊張したけれど、試験が続くうちに慣れていき、慶應の入試は自分の力が出せました」結果は見事合格。
彼に慶應合格のポイントを聞いてみた。「勉強したものを先生に見せたり、勉強方法を先生に質問して、常に的確なアドバイスをもらえたことが一番の要因です」とどんな時も先生に相談したのが合格につながったのだろう。

その他合格校

早稲田大学人間科学部、明治大学情報コミュニケーション学部、立教大学文学部、明治学院大学文学部

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