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中・高・大学受験 合格者インタビューSuccessRoad2015 合格者インタービュー!

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

東京大学文科Ⅲ類進学 ひかるさん(都立 日比谷高校 卒業) 東京大学合格!記述対策が役に立ちました!

早稲アカで都立日比谷高校合格!そして3年後に東大合格!

東京大学に合格したひかるさんは、中学時代に早稲田アカデミーに通い見事第一志望校に合格したこともあり、高校1年生向けの無料春期講習会からサクセス18に入塾した。「数学の授業を受けてみたらすごくわかりやすかったです。数学が苦手だったので、サクセス18できちんと基礎を固めたいなと思いました。また、先生が親しみやすく距離が近くて、少人数制なので質問がしやすいというところも魅力でした」 部活動はバスケットボール部に所属。塾に通いながら部活にも打ち込んだそうだ。勉強と部活の両立について、「高校1年生の時は慣れてないこともあって体力もなかったし大変だなと思ったときもありましたが、慣れてきたら塾に通っていたことで、リズムができていました。詰めすぎると何もできなくなるので、勉強と部活を効率よくできるサイクルをみつけて、それで組み立てることが重要だと思います」とひかるさんは振り返ってくれた。

東大必勝コースで記述力アップ!

高校3年生からは東大必勝コースにも入会。東大志望者のみが集うハイレベルな環境で実戦力を磨いた。「通常の授業は基礎を養う部分が大きいです。一方、過去問や記述など東大に特化した授業をしてくれて、記述力を鍛えてもらえるのが東大必勝コースの良いところだなと思います。毎回記述を解いて返却されるというのは、実力を伸ばすのに最適だと思います」このように通常コース、必勝コースを上手く活用して受験に向けての勉強を加速させていった。さらに直前期。社会が苦手科目だったひかるさんには東大必勝コースの授業が大きく役に立ったという。 「直前期になるとセンター試験の勉強も終わって、本当に記述しかやらないんです。そこで社会の先生に特別に講義してもらいました。また、授業以外で解いた過去問も丁寧に添削してもらいました。記述問題を解く、添削してもらうという繰り返しが最後には社会の点数を上乗せできた要因だったと思います」

東京大学合格!信じられませんでした。

入試直前期は、睡眠時間をしっかり確保し、毎日良いコンディションで勉強することを心掛けたそうだ。さらに、気負いすぎないように体力面だけでなく精神面も整えるよう意識したとのこと。そして迎えた入試当日。「得意な国語が最初の試験科目だったので、思ったより緊張しませんでした。」と良い精神状態で臨めたが、科目によって手応えは異なったそうだ。不安を抱えながらの合格発表。結果は見事合格。「最初よくわからなくて唖然として、ネット発表だったので、サイトを開いて閉じてを10回くらい繰り返しました。そこでやっと、受かったのかな...って感情も湧き起こらないような衝撃をうけました。でも本当に嬉しかったです」将来の展望について、今は教育系に興味があると語るひかるさん「私もたくさんの先生たちに助けられてここまでやってきたので、自分が助ける側になれたらいいなと思います」夢の実現に向けて、これからの大学生活を有意義なものにしていって欲しい。

その他合格校

早稲田大学政治経済学部、慶應義塾大学文学部・経済学部

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