早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

同じ志望校のライバルと共に、切磋琢磨できる環境がありました。

「私は、高3になって一人で勉強することに限界を感じ、中学受験でもお世話になっていた早稲田アカデミー大学受験部に入塾しました。早稲アカは、先生が明るく話しかけてきてくださり、色々アドバイスをいただけるなど、先生との距離感の近さが魅力でした。」と入塾した頃を振り返ってくれた悠里さん。彼女にとって早稲アカは、同じ志望校を目指す友人も多く、お互い励まし合い、切磋琢磨もでき、勉強へのモチベーションを上げることのできる環境だったため、毎日継続して勉強することは苦ではなかったそうだ。
しかし、なかなか模試の成績に結びつかず悩んでいた時期もあった。「そんな時、早稲アカの先生方は励ますとともに、問題の解き方やポイントのまとめ方などを具体的にアドバイスしてくれました。」悠里さんはそれを忠実に実践したことで自分の解法パターンを見つけ、得点に結びつけることができるようになった。「私は、特定の科目をやろうとすると、他の科目に手が回らなくなることが多かったので、先生がきめ細やかに勉強状況を聞いてアドバイスしてくださったおかげでバランスよく全科目を伸ばすことができました。」と話してくれた。

必勝コースの授業で扱った問題が入試本番に出て感動しました。

悠里さんは必勝コースも受講していた。日曜日を使って志望校に特化した授業と演習を徹底的に行うことで、実戦力が向上。また、各校舎からレベルの高い生徒が集まって一緒に勉強するので自然とモチベーションが高まり、負けたくないという気持ちも芽生えたそうだ。「一番印象に残っていることは、必勝コースの化学の授業です。入試直前に扱った問題が、そのまま入試本番に出た時は驚きました。感動して試験中ににやけてしまいました。」と語ってくれた。
受験直前期は不安も多く、周りの方の支えに助けられたそうだ。悠里さんは早稲田アカデミーの講師、友だちを大切にして、勉強だけでなくコミュニケーションをとることも大切にしていた。「早稲アカの明るい雰囲気の中、友人と日常の出来事や、学習状況・勉強方法の話などをすることで、気分を落ち着かせて直前期を過ごしました。同じ目標を持つ友人と話をすることで勉強の息抜きができただけでなく、友人も頑張っているから自分も頑張ろうと思うと同時に、負けたくないという思いがモチベーションを上げることにつながりました。」とコメントしてくれた。

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