早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

先生の熱意あふれる授業、アットホームで温かい塾

「早稲アカの体験授業を受けた時、先生も生徒もみんなやる気に満ち溢れていて、早稲アカなら私も変われるかもしれない」と思って入塾を決めた遥香さん。入塾後もその印象は変わらず、「先生の熱意を常に感じました。これは、映像授業ではないライブ授業でしか体験することができないことだと思います。」と話してくれた。
入塾前は勉強が嫌いで、やる気もなく目標もなかったそうだ。でも、そんな遥香さんも、入塾してからは周りの友達や先生に刺激をもらって、自分で目標を立て主体的に勉強していくようになった。
「早稲アカの先生や現役の大学生のアシストスタッフは、勉強だけでなく、勉強以外のことでも親身になって相談に乗ってくれました。事務の方も体調などを気にかけてくれてすごくアットホームで一人ひとりを見てくれる温かい塾だなと感じました。」と笑顔で語ってくれた。
高校3年生になると通常授業のほかに早慶大必勝コースを受講。早慶大必勝は、同じ志望校を目指す生徒が集まるやる気に溢れた空間で、同じ授業を取っている友達と大学や勉強方法の情報交換をすることができ、自然とやる気につながったそうだ。

高1・高2で早めに英単語をマスター。高3で苦手な日本史を集中して勉強できました

将来的には英語を生かした仕事につくことが遥香さんの夢だ。そのために早稲田大学でも英語を勉強し、留学もしたいと話す遥香さんはもともと英語が好きだったが、早稲アカに入って英語の成績が伸び自信になった。
遥香さんの英語が伸びたポイントは英単語を早めにマスターしたこと。早稲アカの小テストで目標を立てテストに臨んでいるうちに自然と身についていたそうだ。「単語を覚えるのは地味で大変でしたが、先生の励ましもあり根気強く覚えました。高1・高2の早い時期に英単語をマスターできたのは大きなプラスになりました。」と振り返ってくれた。高1・高2で英単語をマスターした遥香さんは、高3になると、苦手な日本史に多くの勉強時間を費やすことができた。
また、高3の夏休みは受験勉強を特に頑張ったそうだ。塾の授業時間も入れると1日12時間くらい勉強する日々。夏は受験の天王山とも言われ、とても大事な時期。ダラダラ過ごすことのないように、朝起きたらその日一日でやらなければならないことを箇条書きにしてやりきったそうだ。
最後に合格の決め手を聞いたところ、「高校生になった頃には夢のまた夢だった大学に春から通えてとても嬉しいです。早稲アカでの、英単語の勉強、必勝の授業、夏期合宿、仲間など全てがあったからこそ合格することができました。感謝の気持ちでいっぱいです。」と話してくれた。

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