早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

先生の面倒見の良さ、安心感。自習室やF.I.T.も活用。

中学1年生から早稲アカ大学受験部中高一貫コースに通塾。大学受験まで時間があったため、当時はまだ漠然としていて今何をすべきかハッキリしていなかったが、早稲アカに入塾したことで、学校の勉強の対策、そして大学受験に向けた意識を高めることができたそうだ。「早稲アカには気軽に先生方に質問できる環境や、休んだ時にも電話をかけてくれるなどアットホームな雰囲気があり、常に自分のことを気にかけてくれているという安心感の中で勉強することができました。」と振り返ってくれた。
部活は週3回で塾との両立は難しくはなかったが、部活の後だと疲れてしまい、そのまま帰宅すると勉強ができないので、授業がない日でも毎日早稲アカに行って自習室で勉強していたそうだ。「自習室は、意識の高い生徒が集まっていて緊張感があり勉強が一層はかどるのでおすすめです。」と自習室の活用を薦めてくれた。
授業の類題演習や定期試験の対策として個別に問題をピックアップしてもらい演習できるF.I.T.も活用。F.I.T.を利用して演習するようになり、基礎力が定着しただけではなく勉強する習慣もさらに身につけた。また、アシストスタッフにその場で気軽に質問できるため、わからない問題をすぐに解決できたこと、大学生活の話を聞いてモチベーションが上がったことも、受験勉強をする上で大きな助けになったようだ。

同じ目標を持つ仲間の存在。サクセスダイアリーでモチベーション維持。

中1からはじめて6年間の受験勉強。「大事になるのはモチベーションの維持です。早稲アカにはそのモチベーションを維持する仕組みがいくつもありました。」と語ってくれた。
1つ目は、ライバルの存在。早稲アカの授業は少人数学力別クラスなので、クラスメイトは良きライバルとして切磋琢磨できる大きな存在だったそうだ。
2つ目は、夏期合宿。「自分の限界に挑戦しようと先生方が鼓舞してくれ、そこには1日10時間以上勉強できる環境が整っていました。合宿後もモチベーションは継続し、高校3年生の夏は470時間程度勉強することができました。毎日、決めた時間に決めた量、決めた科目を勉強することに身体が段々慣れていき、苦にならず毎日10時間以上勉強していました。」と振り返ってくれた。
3つ目は、勉強時間・内容を記入できるサクセスダイアリー。サクセスダイアリーを見ることで自分がこれまで頑張ってきたことが一目で分かるのでモチベーションの維持に活用していたそうだ。「辛くなったときや勉強しても結果が結びつかない時など見返すことで、自分はこれだけ頑張ってきたのだから大丈夫という自信になりました。」と話してくれた。

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