早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

映像授業ではなく、少人数ライブ授業。先生方にも質問しやすくアットホームな雰囲気でした。

早稲田アカデミー大学受験部は現役生のみの学力別少人数クラス。入塾前は、厳しそうなイメージを抱いていたという正武くんに入塾後の印象を尋ねると、「周りのみんなが刺激となり、やる気につながりました。少人数制で先生方にも質問しやすく、アットホームな雰囲気でした。ライブ授業なので分からないことがあったらすぐに質問し理解を深められたことは、映像授業にはない良さだったと思います。」と答えてくれた。
高3になると受験生としての意識が芽生え、勉強時間も大幅に増えたという。学校の後はすぐに早稲アカに行き、22時まで自習室に残って、学校でやったことをもう一度塾で勉強したそうだ。「先生方は学校の質問にも答えてくれたので定期テストにも役立ちました。高1の最初はクラスで40人中20番後半くらいの順位だったのですが、最後は一桁台に入ることができました。先生のアドバイス通り、授業中に理解して、家に帰ってからノートを見返してその日のうちに復習したことが良かったのだと思います。」と、学校の成績も着実に上がっていった。
また、日々の勉強時間の管理ができるサクセスダイアリーも活用しながら平日で7、8時間、休日は10時間程計画を立てて勉強していたそうだ。

苦手科目も先生のアドバイスをもとに克服。夏期合宿でやる気アップ

正武くんの苦手科目は英語と古文の文法。講師のアドバイスをもとに、次の方法で着実に力をつけていったという。「①問題集とプリントは一日一章を計画的に進める②翌日の朝に復習③覚えているかを確認しながら次の章に進む。この翌朝にチェックする方法は有意義だったので後輩の皆さんにもぜひお勧めしたいです。」と苦手科目の克服法も教えてくれた。
また、夏休みには4泊5日の夏期合宿にも参加した。自分の所属校舎だけではなく広い視野でライバルたちの存在を意識することができ、さらにやる気が上がったという。また、「合宿を通じてできた友達は仲が良いのですが、同じ志望校を目指しているので、負けたくないという気持ちも強く、模試の結果を競い合いました。受験勉強において切磋琢磨できる仲間は、欠かすことのできない存在でした。」と語るように良きライバルとも出会うことができた。合宿に参加したことで、その後のやる気も継続。「先生に言われたことだけではなく、何が足りないかを自分で考えて勉強するようになりました。必勝模試では具体的に自分の苦手な範囲が明確になるので、できていないところは解答解説を読んだり、先生・アシストスタッフの方に聞いたりして分かるまで粘り強く勉強しました。」と、早稲アカ大学受験部での圧倒的な勉強量が自信に繋がり、見事志望校合格を勝ち取った。

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