早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

授業が楽しかったので、部活との両立も苦ではなかった。

早稲田アカデミー大学受験部について、「先生方が生徒一人ひとりをよく見てくれました。また、熱意ある先生が多く明るい雰囲気でした。少人数制なので先生との距離も近く、いつ質問に行っても丁寧に教えてくださいました。」と話してくれた大輝くん。高校1年生のとき、早稲アカ大学受験部に入塾した。「部活に入っていたので大変なこともありましたが、塾が楽しかったので両立も苦ではありませんでした。部活で塾に遅れてしまうこともありましたが、遅れた分は個別でフォローしてくれるなど、面倒見が良い先生が多くとても助かりました。」と入塾当時のことを振り返ってくれた。高校1年生の頃は塾での授業と毎日30分程の小テストの勉強しかしていなかったが、早稲アカで毎回行われる小テストで単語力が身につき、学校のテストや受験に役立ったそうだ。
高校2年生のときに参加した夏期合宿で勉強に対する意識が大きく変わったそうだ。「合宿では、他校舎トップ層の人達と共に過ごすことで刺激になりました。高1・高2の段階で勉強への意識が変わったことや基礎知識の定着など受験勉強の下地を作ったことから高3の必勝コースの授業につながり、最終的に東工大合格につながったのだと思います。」と語ってくれた。

入試に精通していた先生方、ライバルの存在。必勝コースには合格につながる環境がある。

高校3年生からは必勝コースを受講。「必勝コースには良いところが多くありました。1つ目は、選抜テストを通過した他校舎の優秀な生徒が集まっていること。テストで成績が良いと廊下に掲示されるため、『低い点は取れない』『絶対負けられない』と切磋琢磨できるライバルの存在はとても刺激になりました。2つ目は、時間を効果的に活用できたこと。必勝コースの授業は日曜日の朝早くから8時間あるので、夕方からは自分の勉強ができるなど、合格につながる環境がそこにありました。3つ目は、担当する先生方です。全校舎の中から特に入試に精通した素晴らしい先生方が担当されていたので、授業もわかりやすく、モチベーションも上がり、確実に自分の力になりました。」とその魅力について話してくれた。
大輝くんは直前期に過去問演習を繰り返す中で、自分の力で合格最低点に届くのか不安に思ったそうだ。特定の科目が全く得点できていなかったことから、早稲アカの講師に相談し、多くのサポートを受けた。「相談の際には、その解法だけでなく、時間配分や解く順番なども教えていただき、いかに効率よく点数を取っていくかといった戦略なども教えていただきました。それが試験本番での気持ちの余裕につながり、合格を手にすることができたのだと思います。」と講師のサポートが1つの大きな合格の決め手となったことを教えてくれた。

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