早稲田アカデミー SuccessRoad2016 中・高・大学受験合格者インタビュー

中学受験・高校受験・大学受験者 実録本音インタビュー!
早稲田アカデミーに通い、見事志望校に合格した先輩たちの声をお聞きください。

少人数制参加型授業。コミュニケーション重視の早稲アカ。

「早稲アカの一番良いところ、それは先生方の面倒見がいいところです。」と話してくれた笑文さん。早稲田アカデミー大学受験部の授業は少人数の学力別志望校別クラス編成で行われる。「一人ひとりに先生や現役大学生のアシストスタッフが丁寧に対応してくれます。話しかけやすく、質問しやすかったです。自然と早稲アカのことが大好きになり、とても先生方のことを信頼するようになりました。『信頼する先生の期待に応えたい』と思えました。」と語るように、受験生活にとって大きなプラスとなったようだ。
部活は、陸上部・軽音部・バスケ部の3つに所属。高2の冬まで続けていたため、両立は大変だったそうだ。「早稲アカの先生のアドバイスをもとに、サクセスダイアリーを活用して計画を立てることで、部活と両立することができました。」と部活と勉強を両立するコツを教えてくれた。サクセスダイアリーには、できた箇所に色をつけるなど工夫することによって勉強の達成感を得ることで、モチベーションを高めていたという。この頃の勉強時間は、平日は6時間、休日は8時間。「授業前は1時間でも早く塾に行くようにし、自習室で勉強することにしていました。意識の高い生徒が集まっていて、私にとっては一番勉強しやすい環境が早稲アカの自習室でした。」と振り返ってくれた。

競い合える環境、東大を知り尽くした先生、東大に特化した東大必勝コース。

「東大合格を実現できた最も大きな要因は東大必勝コースです。」と語ってくれた笑文さんが在籍していた東大必勝コースは、日曜日8時間の東大合格のためだけの集中講義。東大志望者だけが集まる緊張感のある空間の中で、東大に特化した問題を徹底的に解く講座だ。入試本番を想定したテストや、解説、演習を繰り返すことで東大特有の問題にも慣れ自信になったという。「毎回授業担当の先生が添削してくれるので、間違いなく記述力が向上しました。採点のクオリティが高く、中身が充実しているので復習するだけで自分の力になっているのがわかりました。」と自身の学力の伸びを感じたそうだ。
また、ライバルの存在も大きかったという。「毎回の小テストではクラスメイトが成績上位者として発表されると、負けたくないという思いが強くなり、とてもいい刺激になりました。」と、東大必勝コースの仲間との切磋琢磨について語ってくれた。
そんな笑文さんにもスランプはあった。「必死にもがいてみたものの、模試ではC判定・D判定しか出ず、一晩中悔し涙を流した日もありました。それでも一度も志望校を変更しようと思わなかったのは、私を励まし支えてくださった先生方の思いに応えたかったからです。」と、講師との信頼関係が彼女の受験勉強の支えになった。最後に、「悔し涙が嬉し涙に変えることができ、本当に嬉しく思います。」と笑顔で話してくれた。

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