IBSとは

東大・医学部・ハーバードへ向けて―今!

「東大・医学部・ハーバードに一番近い小学生たちの英語塾」―これがIBSのコンセプトです。
小学校卒業時点、すなわち中学高校の6年間が開始する時点で、①確かな学力 ②強靭な英語力 ③未来と世界と自分への問題意識 を育成したい。こうした資質を身につける「作戦基地」であり、「トレーニングセンター」であること。わたしたちIBSのレゾンデートル(存在意義)はそこにあります。

「中学受験」と「英語学習」を統合します。

将来の夢の実現のためには「受験も大事」、「英語も大事」です。しかし「進学塾」 と「英語塾」とがそれぞれ自己主張していては、効果的な学習環境は作れません。
逆に言えば、中学受験が本格化する小学4年生終了までに一定の英語力まで引き上げること。具体的には、小1でスタートした場合、小4で英検2級合格。IBSが意識しているのは、このスピード感です。

目標達成の論理、方法論があります。

目標達成の論理、方法論があります。

「楽しかった!…でも何も残らなかった」。こうした「お遊び英語」や、いわゆる「英会話教室」は、IBSが目指すものではありません。 「読めて、聴けて、表現できる」英語力。進学塾の持つ論理、ノウハウを英語教育にも援用し、高い英語力を身につけていきます。 近い将来の「難関中学受験」を前提にした英語学習は、同時に入試で問われる理科・社会の知識獲得の機会でもあります。英語<を>だけでなく、英語<で>知識が増えていく喜びを感じてください。

Integrated ̶ 統合されたもの̶

それぞれバラバラだったものが統(す)べられ、結びつき、全体の一部として有機的に機能している様子を言います。「足してひとつになった」というよりも、「調和を取りつつ組み合わさっている。しかも素材の特徴はそのまま残りつつ、その良さが継続的に引き出されている」という語感があります。

資料請求はこちらから!まずは早稲田アカデミーに関する詳しい資料をご覧ください。