本気を教える、ひとがいる。
いま、「教える」って、なんだろう。
志望校合格というゴールだけではなく。
子どもたちが、
本気になれるスタートをつくりたい。
わからない!を面白がれる、やわらかさを。
どう考えるか、自分で見つける粘り強さを。
どんな困難な壁も、扉に変えられる前向きさを。
教える、という難問に、
私たちは挑みつづけたい。
昨日までの価値観が、
目まぐるしく変わるなかで。
キミたちに教えたい。いや、渡したいのです。
正解がひとつではない世界で、
生きぬくチカラを。
本気は、育つ。どこまでも、そう信じて。
大人気漫画6作品と
「本気を教える、ひとがいる。」を
テーマに
コラボレーションを実施中
『ブルーピリオド』、『ブルーロック』、『はたらく細胞』、『メダリスト』、『進撃の巨人』、『ダイヤのA』の各作品に登場する、「教える人、導く人」に光を当てたビジュアルを展開。
- タップすると、画像と文章をご確認いただけます。
©山口つばさ/講談社
世界の見方を変える。
それが、いちばんジブンを変える。
「“失敗”という概念は一度捨ててみて」
そのひとは軽やかに変える。
それまでの当たり前を。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「自分とまったく同じ世界が見えてる人
なんて
この世にいないんですよ」
キミが見せてくれる景色を見たい。
そのひとは。私たちは。
©金城宗幸・ノ村優介/講談社
壁なんて、ない。
ぜんぶ、扉に変えてやる。
「“絶望”しても尚戦わんとする人間に
“夢を叶える”能力は宿る」
どんな時も、
そのひとは前を向かせようとする。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「やぁやぁ 才能の原石共よ」
壁はない、ぜんぶ扉と信じる。
そのひとは。私たちは。
©清水茜/講談社
キミの努力を、
邪魔するものを許さない。
「そうだ よく気づいた!」
そのひとは、知っている。
あえて手を差し伸べない、
ジブンで考えて見つける大切さを。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「そうだ よく気づいた!」
そっと、ちゃんと見守る距離にいる。
そのひとは。私たちは。
©つるまいかだ/講談社
信じてる。
キミの可能性を、キミ以上に。
「振り出しに戻ることなんてひとつもない」
そのひとは、まっすぐな目で言った。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「積み重ねたものに自信を持って」
キミの可能性を、キミ以上に信じる。
そのひとは。私たちは。
©諫山創/講談社
後悔しない方を選べ。
ジブンの手で。
「できそうかどうかじゃねぇだろ…
やれ…やるしかねぇだろ」
そのひとは、時に鋭く突きつける。
厳しさの奥に、ほんとうの優しさがある。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「悔いが残らない方を自分で選べ」
キミの中の勇気に問いたい。
そのひとは。私たちは。
©寺嶋裕二/講談社
その一歩一歩に、
底力がついてくる。
「小さな山に登る第一歩・・
富士山に登る第一歩・・
同じ一歩でも覚悟が違う」
そのひとは知っている。
努力の、底力の意味を。
志望校がゴールじゃない。その先はつづく。
だから教えたい。いや、渡したいんだ。
この世界を生き抜くチカラを。
本気になれるチカラを。
「俺達の目指す山はどっちだ?」
どんな一歩も置いていかない。
そのひとは。私たちは。
お問い合わせされた方には、
記念クリアファイルをプレゼント!
8/25(火)までにお問い合わせされた方には、
コラボレーション記念クリアファイルを進呈致します。
- 既に早稲田アカデミーにお通いの方には、順次配布させていただきます。
- 数に限りがあるため、なくなり次第、配布を終了させていただきます。
- 画像はイメージです。
「本気を教える、ひとがいる。」
夏期講習会・夏期合宿・夏期集中特訓、
受付中!
自分で時間を管理する夏休みは、その過ごし方によって大きな差がついてしまうものです。生徒たちが「変化と成長を実感できる夏」にするために、早稲田アカデミーの夏期講習会では、効果的なカリキュラムのもと、一人ひとりに的確な指導を行っていきます。
目標に向けて頑張った経験は、生徒の未来を大きく変えるはずです。この夏、動き出す生徒たちを早稲田アカデミーは全力で応援します。
志賀高原・苗場で小4・小5・小6(公立中進学予定者)・中1・中2を対象に夏期合宿を実施します。いつもの教室を離れ、勉強に、体験学習に、花火に、キャンプファイヤーに。仲間とともに本気で取り組むからこそ、忘れられない夏になる。早稲田アカデミーの夏期合宿には、子どもたちが大きく成長するためのきっかけがたくさん詰まっています。
小6・中3・高3を対象に夏期集中特訓を実施します。夏休みの折り返し地点。首都圏の複数会場に生徒が集まり、学力別・志望校別クラスで集中的に学習に取り組みます。いつもと異なる環境でライバル達と切磋琢磨しながら、自分で決めた目標に向けて全力で挑戦する数日間。頑張り抜いた経験は、入試本番まで自分を支える大きな力になるはずです。
夏の模試・イベント
作品紹介
成績優秀で世渡り上手な高校2年生・矢口八虎は、悪友たちと遊びながら、毎日を過ごしていた。誰もが思う“リア充”……そんな八虎は、いつも、どこかで虚しかった。
ある日、美術室で出会った1枚の絵に、八虎は心を奪われる。
「絵は、文字じゃない言葉だから」
絵を通じてはじめて正直な気持ちを表現できた八虎は、美術のおもしろさに目覚め、衝動のままにスケッチブックへ向かっていく。
国内最難関の美大を目指して青春を燃やす、アート系スポ根物語。
講談社「アフタヌーン」にて連載中の山口つばさによる漫画作品で、全世界シリーズ累計発行部数は1000万部を突破。
2020年にマンガ大賞2020、第44回講談社漫画賞総合部門を受賞。
2021年10月にテレビアニメ化、2022年3月に舞台化し、2024年8月には実写映画版が公開された。
『ブルーロック』は、原作:金城宗幸、作画:ノ村優介による日本の漫画。
「週刊少年マガジン」(講談社)において、2018年35号から連載中。
2021年5月には、第45回講談社漫画賞の少年部門を受賞した。
2025年10月時点で世界累計部数は5000万部を突破。
日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。その名も“ブルーロック”プロジェクト。育成寮“青い監獄(ブルーロック)”に集められたのは、300人の高校生。彼らは全員がFWだった。謎のコーチ・絵心甚八は「日本サッカーに必要な存在は世界一のエゴイストFWだ」と断言。潔世一たち300人の高校生ストライカーたちは、自らを世紀のエゴイストへと変える、前代未聞の蹴落とし合いのトレーニングに身を投じる。勝ち残るのはたった1人?299人のサッカー選手生命を犠牲に誕生する、エゴイストストライカーとは――!?
シリーズ累計1000万部突破の清水茜によるマンガ。
人間の体の中ではたらく細胞たちを擬人化し、世界(からだ)に襲いかかるウイルスや細菌との攻防、知られざる細胞たちのドラマを描く。
2018年7月にTVアニメが放送されると瞬く間に大ヒットし、「大人も子供も楽しめる」「おもしろくてためになる」作品として、アニメファンの枠を超えて親しまれるコンテンツに。
人気を受け、2021年1月にはTVアニメ第2期が放送、スピンオフの「はたらく細胞BLACK」もTVアニメ化された。
2024年12月には実写映画も公開され、興行収入60億円を記録。
その後も多数のスピンオフ作品が続々発表されているほか、教育バラエティ番組で取り上げられたり、官公庁、医療関係、飲料・食品など様々なジャンルとタイアップし、幅広い展開を見せている。
人生ふたつぶん懸けて、叶えたい夢がある。
スケーターとして挫折し、夢破れた青年・司が出会ったのは、フィギュアスケートに強い憧れを抱く少女・いのり。
フィギュアスケートを諦めさせる口実として母親にリンクへ連れて来られたいのりだったが、彼女には誰より強いリンクへの執念があった。
彼女が内に秘める執念と情熱を目の当たりにした司が自らコーチに名乗りを上げ、母の反対を押し切る形でスケートを始めることになる。
やがて司の指導のもと、いのりはその才能を開花させていく。
氷の上で出会った2人がタッグを組んで、フィギュアスケートで世界を目指す物語。
つるまいかだにより2020年より講談社「アフタヌーン」で連載され、「次にくるマンガ大賞2022」コミックス部門で1位を受賞。
2025年1月~3月にTVアニメ第1期、2026年1月~3月に第2期が放送され、2027年には劇場版の公開も決定しており、ますます注目が集まっている。
「進撃の巨人」は、原作は「別冊少年マガジン」にて、2009年から2021年まで連載されていた諫山創によるダークファンタジー作品で、コミック累計発行部数が全世界で1.4億部を突破。
TVアニメは2013年に放送開始となり、シリーズの最後を締めくくるTVアニメ「進撃の巨人」The Final Season完結編(後編)が2023年11月に放送された。
2024年11月には、「進撃の巨人」The Final Season完結編(前編)(後編)をまとめた、劇場版「進撃の巨人」完結編THE LAST ATTACKが公開され、観客動員数100万人を突破した。
もう一度、あのミットに投げ込みたい・・・。捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。そこには己のすべてをかけた誇り高き球児達がいた! 王道にして斬新。感動と興奮の高校野球漫画!!
著者は寺嶋裕二。2006年から2022年まで「週刊少年マガジン」(講談社)で連載され、コミックスの累計発行部数は4500万部を超える『ダイヤのA』シリーズ(『ダイヤのA』『ダイヤのA actⅡ』)。
2013年にはアニメ化もされ人気を博す。続編となる最新アニメ『ダイヤのA actⅡ Second Season』が、2026年4月よりテレビ東京系6局ネット、AT-Xほかにて放送中。


