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読めて、話せて、合格できる 早稲アカの英語教育 新スタンダード 読めて、話せて、合格できる 早稲アカの英語教育 新スタンダード

子どもたちの未来を広げる英語教育

早稲田アカデミーの願い。

子どもたちが行きたいと思う志望校に合格すること、

受験勉強を通じて子どもたちが「本気でやる」ことの価値に気付くこと、

そして、自ら未来を切り開き、

より多くの人々の幸せ、希望あふれる未来づくりに貢献できる人に成長すること。

早稲田アカデミーは考えました。

受験英語に対応する力を付けながら、

未来を生き抜く「ツール」としての英語力「聞く力・話す力」を伸ばす方法はないか。

そして臆することなく世界中の人と話せる経験をつむ場所はないか。

その答えが、

「早稲田アカデミー オンライン英語教育(Online English Education)」。

子どもたちの未来のために、早稲田アカデミーは「新しい英語教育」に挑戦します。

Online English Educationの動画はこちら

英語ができる、得意になる「4STEP」

早稲アカのこれからの英語教育とは? 早稲アカのこれからの英語教育とは?

ライブ授業とオンラインレッスンのシナジー効果

語彙や文法を机上で勉強するだけでは、「コミュニケーションツール」としての英語はなかなか身に付きません。一方で、英会話教室やオンライン英会話だけでは、表現できる幅は広がりづらいですし、何より志望校合格のための英語力獲得にはつながりません。早稲アカ英語の新スタンダード、ライブ授業と家庭学習でインプット、オンラインレッスンでアウトプット。このシナジー効果で、聞けて、話せて、合格できる英語力が身に付くのです。

シナジー効果で得られる英語「6技能」

英語「6技能」とは、「読む」「聞く」「書く」「話す」と「語彙」「文法」の力。入試で勝ち、情報を収集し、発信できる英語力。それぞれの技能は、単体では向上しません。適切なトレーニングによって、それぞれが連動しながら、向上していくのです。

読む

高校入試で出題される長文読解問題は「長文化」傾向にあります。英語の理解速度を上げることが文章を速く読むコツです。発話や音読のような“声を出す”学習によって、理解速度は上がり、ライバルに差をつけることができるのです。

聞く

高配点化、難化傾向にあるリスニングは「苦手」としている生徒が多いです。それは「発音できないものは聞き取れない」「自分の読むスピードより速い英語は聞き取りづらい」からです。聞く・話す機会を増やすことで、その悩みは一気に解消します。

書く

書く力は一朝一夕に身に付くものではありません。まずは短文が書ける、そしてそれを組み合わせて、文章を構成する。
このフォーマットがそのまま「スピーチのフォーマット」につながります。書けるから話せるのです。

話す

「英会話教室」や「オンライン英会話」は、インプットをしないまま英語を「口にする」ことになるので、頭になかなか残りません。毎回の授業や宿題でインプットしたものをオンラインレッスンでアウトプットする。これが早稲アカの「スピーキング対策」です。

文法

授業を通じて体系的に理解する。宿題で「書いて、音読して」定着していく。
そしてオンラインレッスンで発話してアウトプットさせる。何度も繰り返していくうちに、無意識に文法のルールがわかるようになり、自然と知識として身に付いていきます。

語彙

「語彙を知っている」とは「綴り」と「意味」がわかることのほかに、その単語の「発音」や「使い方」、そしてその単語の持つ「イメージ」が理解できていることを指します。オンラインで講師と話すことで、さまざまな角度から語彙を学習しますので、真の「語彙力」を身に付けることができます。

授業の流れ

元気な挨拶から始まる早稲アカの授業。前回の授業の内容の定着を測るために、確認テストを実施し、さらに学習した表現が「使いこなせる」ようになったかをオンラインレッスンで確認。その後、早稲アカ講師によるライブ授業で新単元を導入し理解する。「わかる→できる」の繰り返しが骨太の英語力育成につながります。

中1タイムスケジュール 中1タイムスケジュール
  • 上記は一例です。実際の指導の流れとは異なる場合がございます。

確認テストで定着度を確認
ここで高得点を取り続けることが後の大きな成長につながる

授業では必ず、語彙と文法の確認テストを実施します。
次回の授業までに一度学習をしたことを仕上げるという「締め切り感覚」を持つことは、将来の入試にも、社会に出てからも、必ず役に立つはずです。

英語学習経験者は1Eクラスで受験英語へとチューンアップ
英語初学者は1Rクラスで基礎から丁寧に。

早稲アカのKコースで2年間英語を学習した生徒はすでに英検®3級程度の英語力が身に付いているはずです。身に付けた力を維持・発展させ、さらにその知識を受験で生かしていきたい。
そんな方は、ぜひ1 Eクラスで学習を進めてください。英語の学習は小学校でやっただけ。
小学校の時に少し英語を学習したけど、改めて基礎から学習したい。そんな方は、1Rクラスで基礎を学びましょう。

小5K・小6Kタイムスケジュール 小5K・小6Kタイムスケジュール
  • 上記は一例です。実際の指導の流れとは異なる場合がございます。

確認テストで定着度を確認
ここで高得点を取り続けることがのちの大きな成長につながる

授業では必ず、語彙と文法の確認テストを実施します。
ここまでに一度学習をしたことを仕上げるという「締め切り感覚」を持つことは、将来の入試にも、社会に出てからも、必ず役に立つはずです。

ライブ授業では、テキストをプロジェクターで投影
前を向いて授業を受ける時間が増えるので、集中力が続く

最新のICTツールを使って授業を行います。
テキストをプロジェクターを使って投影するので、子供たちは常に前を見て授業を受けることができます。また、ネイティブの音声が組み込まれたデジタル教材を使用していますので、正しい英語の音で学習し続けることが可能です。

オンラインレッスンの特徴と授業内容

オンラインレッスンの講師は、現地日本人スタッフの管理の下で、日本の小・中学生のためのマニュアルに沿ってトレーニングをしています。人材管理はもちろん、レッスントラブル対応も日本人が行います。また、通信をするために個人情報が必要なSkypeなどのアプリケーションは用いず、独自開発のシステムを用いておりますので、個人情報保護の体制も万全です。

早稲アカだから実現できる!
志望校合格と使える英語を身に付けるための3つのポイント!

様々な進学塾が、ICTツールやオンライン英会話などを用いた英語指導を始めていますが、他には真似できない早稲アカだけの英語力&合格力向上メソッドがここにあります。

POINT1

早稲アカオリジナルの
カリキュラム

首都圏高校入試において圧倒的な実績を誇る早稲田アカデミー。志望校合格のためのノウハウに、オンラインレッスンを取り入れることでさらにパワーアップしました。

POINT2

低学年から
話すトレーニング

「僕の、私の英語は通じるんだ。英語を話すことは怖くない。」英語学習の初期段階から英語を話しながら学びます。だから聞き取ることができ、話せるようになるのです。

POINT3

オンラインレッスンは
授業内で実施

家ではなくて塾でやるオンラインレッスン。先生がしっかり見守ってくれて、ライバルの様子も見ることができます。だからやる気が上がるのです。

オンラインレッスンイメージ オンラインレッスンイメージ

実施要項

対象

公立中進学予定の新小学5・6年生および新中学1年生

日程

【2月開講】

小6Kコース(英語2年目クラス)

【4月開講】

小5Kコース

小6Kコース(英語1年目クラス)

中学1年生コース

  • WASEDA ACADEMY Online English Educationは2020年開講の新小5Kコース・新小6Kコース・新中学1年生コースの授業内での実施となります。各コース仕様の詳細については12/6(金)公開予定です。
実施校舎

早稲田アカデミー 各校舎

  • 大泉学園校・中央林間校・二俣川校・本厚木校・武蔵浦和校を除く
受講料

WASEDA ACADEMY Online English Educationは2020年開講の新小5Kコース・新小6Kコース・新中学1年生コースの授業内での実施となるため、各コース受講料に含まれます。

WASEDA ACADEMY Online English Education
よくあるご質問

英語がまったく話せないのですが、大丈夫ですか?

初学者の方も安心して受講いただけます。

まず授業で基本文を学習して、それを家で復習してからオンラインレッスンに臨むので、授業で全く話せないということはありません。また、オンラインの講師が親切にリードしてくれるのでご安心ください。もちろん近くに先生もいますので、困った際は助けてくれます。勇気をもって英語を話してみましょう。

受験と関係ありますか?

早稲田アカデミーのオンラインレッスンの目的は、「志望校合格」にあります。

オンラインレッスンは、「ただ話せるようになるため」ではなく、「受験に対応できる力を付けるため」、「従来よりも効率よく合格力を高めるため」を主眼においてカリキュラムを作成しているので安心してください。

オンラインレッスンの先生はどんな先生なのですか?

厳しい採用基準に合格し、専用の研修を受けた本当に優秀な先生たちです。

オンラインレッスンを提供する場所は、フィリピンの首都マニラにあります。フィリピンの第2国語は英語で、小3から英語を学習しています。コミュニケーションツールとしての英語力だけでなく、文法・語彙・流暢さ・発音など、あらゆる面をチェックし、クリアした先生たちなのです。

新中2の代から始まる「都立高校入試」のスピーキングテストには対応していますか?

もちろん対応しています。

オンラインレッスンで使用する教材には都立高校入試対策の要素を取り入れています。また、中3を迎える頃には英語を話す経験を積んでいますし、今後「都立スピーキング対策講座」も設置予定です。

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