桜蔭
桜蔭 合格
[その他合格校]
女子学院・浦和明の星
K・A
超直前まで諦めない!!!
桜蔭中に合格できたのは、NNや校舎の先生方の手厚いサポートがあったからだと思います。私自身、入試間近になった9月から11月にかけて成績が大きく下がり、不安な時期がありましたが、先生方の丁寧な助言や先生への相談によって直前期の1月には成績が上がり、自信がつきました。特に、校舎やNNの先生方と5本勝負などの振り返りをして、課題を具体化させる作業はとてもためになったと思います。試験間近の激励会は先生方の応援を受け、自然とやる気が出て入試本番を迎えられたと思います。早稲アカの先生方に頼れば、直前期でも成績も上がり、自信もつき、やる気まで出ます。合格を目指して頑張ってください!
保護者様より
成長を感じた受験勉強
文化祭で憧れを持ち桜蔭を目指すようになり、6年生でNNの資格を得たものの、娘の成績は決して安定したものではなく、本番1か月前でも結構悩んでいたと思います。それでも決して諦めず志望校を変えずに頑張れたのは、校舎やNNの先生方のおかげです。娘に弱点等の分析や指導を行うとともに、親への親切な助言もあり、丁寧に寄り添っていただきました。また、校舎で長く一緒に学んだ仲間の存在も大きかったと思います。試験会場で娘を見送った後、後ろを振り返らずに向かう姿は頼もしく成長を感じました。そんな娘を信じて、合格発表を見たときの感動は大きかったです。娘の成長を支えてくれた早稲アカの皆さん、ありがとうございました。
桜蔭 合格
[その他合格校]
女子学院・豊島岡女子
N・T
諦めない心と強い気持ち
私は小学3年生の夏から塾に通っていましたが、4年生の夏に算数が難しくなり、組分けテストなどで点数が思うように取れなくなりました。
父に教えてもらいながら、本気になって成績を戻したその時期が1番大変でした。でも、そのおかげで算数が得意になったと思っています。
NNジュニアからNNまでずっと参加はしていたけれど、成績がずば抜けて良いわけではなく、上位クラスに入れたのも数回だけでした。それでも諦めずに志望校を目指して、毎日課題に取り組み、NNや校舎の先生方にもたくさんお世話になって志望校に合格することができました。
お世話になった先生方にはすごく感謝しています。
鷗友学園
鷗友学園 合格
[その他合格校]
女子学院・栄東
K・S
私の思う必勝法
私が思う必勝法を伝授したいです。
一つ目は、よく寝ることです。これは、先生によく言われていました。頭をフル回転させて、全力を出すには、頭のコンディションも大切です。前日だけでなく、もう少し前からいっぱい寝ることが大切だと思います。
二つ目は、自信を持つことです。これは、根拠がなくても「私は絶対に志望校に合格する!だって私だもん!」と思うことです。これによって、前向きな気持ちで試験に臨むことができるし、テストを楽しくいつも通りに解くことができます。
中学受験をすると決めて、志望校を目指して一生懸命努力していることは、とても凄いことです。自信を持ってこれからも頑張ってください。
保護者様より
素晴らしい経験
親としては、子供をよく見て、先生とよく話して、先生の教えは素直に取り入れるということを意識してやってきました。家での娘の様子を先生に伝えることで、授業中以外の娘の一面や、学習でつまずいている部分などを知ってもらうことができました。先生から教わった学習のやり方を取り入れて、その結果をもとにお話しすると、更なる提案をいただくことができ、だんだんと娘に合った学習法も定まっていきました。そして、その過程で築かれた先生・娘・親の信頼関係が、娘の安心感に繋がり、ベストな状態で受験を迎えられたと思います。みんなに応援してもらって頑張り抜いた受験は、娘の素晴らしい経験になりました。ありがとうございました。
吉祥女子
吉祥女子 合格
[その他合格校]
立教女学院・淑徳与野
Y・S
自分を信じ続けた3年間
私は入塾してから約2年半程良い成績を維持し続け、そんな自分に満足していました。しかし、6年生の夏期講習会後からは模試の成績が下がり続けました。また、第一志望校への受験日が近くなるにつれて、心身にストレスがかかり、自分のことを信じられなくなりました。そんなときに母が「どんな状況でも自分を信じて」という言葉を何度もかけてくれました。入試直前期は弱点補強などを着実にこなし、自分を信じられるようになっていきました。そして迎えた本番、自分を信じて合格をつかみました。なので、私は皆さんに伝えたいことがあります。その時々の成績に一喜一憂せず、第一志望校への思いを大切にしながら自分を信じて突き進んでください!
保護者様より
全勝を勝ち取った合格体験記
3年生の2月に入塾し、4年生夏の組分けテストでSS1に上がってから、約2年間努力を怠らずにクラスを維持していました。しかし6年生になると徐々に成績が下降し、11月、12月の合判ではE判定が続いて私も苦しい日々を過ごしました。
受験直前期は勉強方法を変えて、間違った問題を何度も解き直し、苦手分野の克服、各学校の傾向を把握するまで過去問演習と解き直しを徹底して行いました。
最後に1日10時間以上の勉強を自ら進んでできたのは、どうしても第一志望校に合格したいという強い思いと自分を信じる強さがあったからだと思います。
最後は受験校全て合格を頂き、努力は必ず報われることを実感できたと思います。
女子学院
女子学院 合格
[その他合格校]
桜蔭・豊島岡女子
A・N
私の合格への道のり
私は、小2のスーパーキッズから始めて楽しく塾に通っていましたが、高学年になると、授業は楽しくてもなかなか問題が解けず、算数に苦手意識を持ち、一度クラスが落ちてしまったこともありました。しかし、6年生になり、初めのNNオープンで1組に入ることができ、何とかついていきたいと、わからないところは先生に聞き、ひたすら問題を解くことで、苦手な算数も平均に届くようになりました。休憩時間に友達と話をして笑い合うのは、リフレッシュになったので、入試直前まで塾に通って良かったです。後輩の皆さんの合格を願っています。
保護者様より
受験を通して強くなったこと
娘の受験はずっと順風満帆というわけではなく、親に求められるのは、忍耐力だと感じました。小5まで学校の部活が忙しく、組み分けテストの前日もコンサートに参加したりしていたので、内心ヤキモキしていました。それでも、6年生は休部して受験に集中すると決めた娘は強かったです。通常授業やNNで演習を重ね、難問にも立ち向かえるようになっていました。テストで結果が良くない時も、自身で気持ちを立て直す姿に成長を感じました。入試が始まってから「受験が終わるのは寂しい、もっとやっていたい」と言い出した時は驚きましたが、それだけ塾の先生やお友達に恵まれていたのだろうと思います。心より感謝申し上げます。
女子学院 合格
[その他合格校]
浦和明の星・栄東
J・M
自信は気持ちから
私がNN志望校別コースに入った当初は、成績も比較的安定していました。
しかし、次第に成績が下がり始め、それとともに自信も失っていきました。クラスが下がった状態で迎えた「5本勝負」の1本目は、合格可能性30%という厳しい結果でした。巻き返そうと必死に取り組んだ2回目も、あと1点足りず、不合格。とても悔しく、思わず諦めそうになったこともありました。それでも「絶対に女子学院に行きたい」という強い思いを持ち続け、最後まで努力を重ねた結果、最終的には80%を取ることができました。ここまで学力面だけでなく精神面でも支え続けてくださった先生方に、心から感謝しています。本当にありがとうございました。
保護者様より
憧れが支えた受験
中学受験の最後の1年は、娘にとって決して楽な道のりではありませんでした。成績が伸び悩み、気持ちが沈む日もありましたが、娘が努力を続けられたのは、女子学院への強い憧れがあったからだと思います。説明会や文化祭で感じた、自由で落ち着いた校風は、「ここで学びたい」という娘の思いを支え続けていました。思うようにいかない時でも志望を変えず、毎日の学習を積み重ねていた姿は、親として忘れられません。合格を知った瞬間、結果以上に、娘がこの学校を目指して積み重ねてきた時間を思い、胸が熱くなりました。
女子学院 合格
[その他合格校]
雙葉・鷗友学園
K・K
大きな自信に変わった
新小4の春に塾へ通い始めたころは勉強が大嫌いだった。しかし、小5の夏に「勉強しないと落ち着かない」感覚を覚え、小6では根拠のある自信が強まったことで、勉強に飢えるほど前向きに取り組めるようになった。
最大の壁は苦手な算数だったが、NNの教材をコツコツ続け、本番で平均点を取る戦略で粘り強く戦った。直前期も欠かさない朝勉など、最後まで「いつも通り」を貫いた。輝いている女子学院の先輩方への強い憧れも大きな力になった。
あんなに嫌いだった勉強。それを乗り越えて掴んだ合格は、大きな自信に変わった。応援し続けてくれた先生方、そして一番近くで支え続けてくれた家族には、心から感謝している。
保護者様より
本気でやる子に育ちました
娘の意思が固まらぬまま通わせた新小学4年生の春期講習会からお世話になりました。宿題の量に疲弊しながらも親子で走り続けてきましたが、目標が定まると娘は母の手を離し、迷うことなく突き進んでいきました。娘の僅かな表情や行動も見逃さずに絶妙な声がけをしてくださった先生方には頭が上がりません。餅は餅屋です。全てお任せできたことに感謝御礼申し上げます。我が娘、よくやった‼
女子学院 合格
[その他合格校]
早稲田実業・豊島岡女子
K・Y
きっとじゃなくて絶対受かる
早稲田アカデミーに入ってから、合格までの道のりは決して平坦ではありませんでした。算数が伸びず結果に落ち込む日もありました。それでも女子学院で楽しく部活する姿を想像し努力を続けました。そっくりテストに合格しても不安は消えませんでしたが、NNの先生の助言を信じ直前は算数の基礎を徹底しそっくりテストを繰り返ししました。最後の温かい激励会で気持ちを切り替え本番では落ち着いて力を出し切ることができました。早稲田アカデミーでの思い出は忘れません。
保護者様より
サンデーチャンスを掴んだ努力
「サンデーショックをサンデーチャンスに」を合言葉に突き進むように苦手に向き合い努力しました。間違いなく校舎の先生やNNの先生方の力がなかったら達成しなかったと思います。中学受験=辛いイメージだったのになんて楽しそうに通うんだろうと毎回感動していました。問題の選定がすごい!こんな文章どう思う?こんなことがあった!と、帰ってくる度に嬉しそうでした。お別れが悲しいくらい素敵な時間をありがとうございました。
女子学院 合格
[その他合格校]
早稲田実業・浦和明の星
M・A
私の3年間
私は小3の終わりごろから早稲アカに通い始めました。最初はテストに慣れなくて大変でしたが、少しずつ慣れて、勉強が楽しくなりました。小5の冬には、通い始めたときよりも格段に成績とクラスが上がり、努力が実っていることを実感しとても嬉しかったです。クラスが上がると、周りの子たちのレベルも上がってなかなか追いつけず、悔しかったし苦しいと思うこともありました。でも、講習会中に毎日お弁当を作ってくれたお母さん、一緒に考え悩んでくれたお父さんがいたことで、私は自分のまま戦おうと思えました。だからこそ合格という言葉をもらったときは、自分の努力を認めてもらえた安堵と喜びを強く感じ、何にも変えがたい幸せを感じました。
保護者様より
早稲アカと成長した3年間
娘は新小4のとき早稲アカの入塾テストを受け、後の面談で先生が娘の問題用紙から解き方に着目してくださったことから信頼できそう、と通塾を決めました。日常の勉強はたくさん出る宿題、テストの後は徹底的な復習の日々が始まりました。自宅では小4で勉強の成果がすぐ出る理社で達成感を味わうようにして、小5から算数に力を入れて、テストの不正解問題を解き直し、基礎問題なら時間があれば解けるまで頑張りました。6年生までには応用問題に取り組み、代数なしで解く算数は難しかったですが娘と一緒に解きました。早稲アカでは学力に合わせた指導で、学力も3年間でSB1からSS1まで上がり、志望校に合格しました。
女子学院 合格
[その他合格校]
雙葉・市川
M・H
持ち続けた諦めない気持ち
私は小5の春に中学受験の勉強を始めましたが、上位クラスの子たちが自分とは比べものにならないぐらい成績が良いことにショックを受け、絶対に上のクラスに行ってやると思い勉強に励みました。その努力が実り、小5の夏休み明けには1番上のクラスに上がることができたのですが、小6の春に気を抜いてしまい成績が落ちてしまいました。夏休みにようやく志望校が決まり、2学期からNNに通い始めましたが、周囲との差は埋まらず、そればかりか合不合判定テストの成績も落ちてしまいました。しかし、ギリギリまで信頼できる先生に相談しながら、地道に勉強を続けました。諦めずに努力を続けたことが志望校合格へつながったのだと思います。
保護者様より
自律を支えた親の環境づくり
小5の春、本人の意志で中学受験の道を選びました。入塾時の偏差値の低さは今では語り草です。親として心掛けたのは「勉強しなさい」と言わず、教材整理や計画の補助など、娘が気持ちよく自走できる環境づくりに徹することでした。塾の指導を尊重し、家庭ではあえて学習内容に口を出さないことで、本人の主体性を守りました。
大切なバレエも継続させ、心身のバランスを重視。負けず嫌いな性格を信じ、本人が「行きたい」と思える学校を親子で見つけ、受験した5校すべてを第一志望としました。テスト結果に一喜一憂せず、自己採点との差を冷静に分析し続けた日々。親子で重ねた対話の時間が、合格への確かな力になったと感じています。
女子学院 合格
[その他合格校]
浦和明の星
Y・Y
自分を救ってくれるのは自信
私が女子学院を目指した理由は、夏期集中特訓でNNの授業を受けたいという理由でした。そして女子学院を受験すると決め、NN女子学院での授業を受け始めました。11月から12月頃、私はテストで結果が出せなくなりました。家ではできる問題が会場では解けなくなり焦り始めました。それまでの教材やそっくりテストを見直し、自習室など家とは違う環境で本番に近づけて取り組むように心がけました。そして臨んだそっくり5本勝負は1勝4敗。直前での体調不良もあり、本当に大丈夫なのか自問自答し続けました。私は最強だと信じて受けた本番。結果は合格。自分を信じる心は自分を救ってくれます。「私は最強!」という気持ちが大事です。
保護者様より
揺らがなかった娘の憧れ
新小3で早稲アカに入塾し、すぐに塾が大好きになった娘。小6の夏前、「夏期集中特訓をNNで受けてみたい」と言ったのが転機でした。先生と相談してNN女子学院のオープンに挑み、受講資格を得て学校訪問へ。「私、この学校に通いたい」と目を輝かせ、第一志望に。NNでは先生方の熱意や仲間の刺激に背中を押され、苦手から逃げず、帰宅後すぐ復習し自作の小さなまとめノートを持ち歩く日々。秋以降は成績に悩む時期もありましたが、決して諦めず自分で課題を見つけ努力を重ね、女子学院への熱望を貫きました。憧れに向かって努力し結実した経験が、これからの人生を豊かにしてくれることを願っています。
洗足学園
洗足学園 合格
[その他合格校]
山脇学園・栄東
H・K
友人の応援で掴み取った合格
6年の後半からは過去問演習も始まり、今まで以上に忙しくなりました。心が折れそうになるときもありましたが、そんなときに助けられたのが学校の友人の存在です。6年では仲の良く趣味の合う友人がたくさんでき、学校に行き友人と喋ることでリフレッシュができました。そのため入試の1週間前まで私は学校に通い続けました。直前期には塾の先生や友人だけでなく学校の友人にも心のこもった鉢巻を書いてもらい、それが入試当日の心の支えになりました。また、激励会で先生にかけてもらった言葉も心の支えになりました。最後まで寄り添い応援してくださった先生方、本当にありがとうございました。
保護者様より
6年の夏期講習会からの自走
娘は3年の12月に入塾しました。4年と6年の最初のテストで結果がわるく、一つ下のクラスに二度落ちたこともありましたが、その都度成長し、粘り強く学習できるようになったと思っています。私が宿題の管理などをしておりましたが、6年の夏期講習会からは自分で管理すると言い、先生と相談しながら、自ら計画を立て勉強するようになりました。休憩をうまく取り入れながら、最後まで頑張り、自走し続けました。その結果、第一志望校から合格をいただき、親子共々胸が熱くなったことを今でも覚えています。もちろん本人の努力もありますが、娘を支えてくださった先生方のおかげだと感謝しております。ありがとうございました。
洗足学園 合格
[その他合格校]
田園調布学園・栄東
I・Y
支えられた3年間
私は、新小4になる時期に入塾しました。入塾当初は中学受験についてよくわかっていませんでしたが、成績が上がったり、仲間と授業を受けたりすることが楽しみで、その年の夏頃から最上位クラスをキープすることができました。しかし、模試で結果が奮わないときや、過去問が全然合格最低点に届かないときもありました。そのようなとき、塾の先生方に励ましていただいたり、クラスメイトが努力する姿を見たりして、「もっと頑張ろう」と思うことができました。入試直前まで、過去問では合格最低点を20点近く下回ることもありましたが、解き方を変えたら少しずつ超えられるようになりました。2月1日に合格できたときは、とても嬉しかったです。
豊島岡女子
豊島岡女子 合格
[その他合格校]
桜蔭・広尾学園
E・R
私の味方
私は小3の終わりのときに塾に通い始め、先生たちと楽しく授業を受けていました。しかし、小6になり、NN桜蔭1組に入ってからは周囲の人のレベルに圧倒されてしまい、授業にもついていけなくなりました。その結果5組まで落ち、自分の実力のなさを突きつけられたようで不安や悔しさを感じました。それでも私は通常授業の先生やNNの先生を頼り、ひたすら問題を解き続け、苦手だった算数と理科も成績を大きく伸ばすことができました。そしていろんな先生に支えられ、励ましてもらった結果、全勝することができました。私をここまで導いてくれた先生方、本当にありがとうございました。
保護者様より
険しい道のりの先に見えた景色
憧れの豊島岡を第一志望とするようになり、合格を目指して併願者の多いNN桜蔭に挑戦しました。それまでは4教科バランスよく成績を取れていましたが、桜蔭のそっくりテストでは算数と理科が思うようにいかず、親子で目標への道の険しさを痛感しました。それでも娘は諦めず、NNの問題に粘り強く取り組み続けました。その努力が実を結び、12月頃から成績が徐々に上向いてきました。信頼する先生方にたくさん励ましていただき、入試当日は緊張することなく、持てる力を存分に発揮することができました。
焦らず努力を続けてつかみ取ったこの合格体験は、これからの人生において大きな宝物になると思います。本当にありがとうございました。
豊島岡女子合格
[その他合格校]
雙葉・栄東
I・H
自己管理の大切さ
私は小2の夏から早稲田アカデミーに通い始めました。はじめのころは楽しく通っていましたが、学年が上がるにつれて徐々に内容が難しくなっていき、うまく宿題をこなせなくなってしまいました。そのため、1週間のスケジュールをたてて、「この日にこれを終わらせる」など、とにかく宿題をきちんと終わらせることを目標にしました。入試直前期は過去問と苦手な算数・理科の強化をひたすらやり、「できる!」という自信を自分につけさせました。ゴールまでは険しい道のりで、何度も泣いたり、入試2日前には不安でいっぱいになってしまいました。そのたびに塾の先生や家族に支えられ、無事合格することができました。本当にありがとうございました。
保護者様より
合格は、毎日の積み重ねから
娘は2年生から塾に通い始めたため、学習内容が難しくなるなかで、最後までどうモチベーションを保つかが課題でした。学校と塾の宿題が増えていくなか、親子で予実を管理し、無理のない計画とメリハリある生活を徹底。安定した学習習慣が身につきました。それでも結果が出ず悩む時期もありましたが、入試前は難問より基礎の徹底とケアレスミス防止に注力し、苦手意識を克服。正答率の高い問題を着実に得点できるようにしました。先生や家族と話し合い、不安を乗り越え、最後は本人の望む結果をつかむことができました。この受験は親子にとって大きな成長の機会となり、かけがえのない経験になりました。
豊島岡女子 合格
[その他合格校]
桜蔭・浦和明の星
N・M
楽しかった!
私は入塾当初、国語が得意でしたが、学習を続けるうちに算数の成績が大きく伸び、校舎でトップを取ったり満点を取れるようになりました。一方で国語は思うように点が取れず苦手意識を持つようになりましたが、先生に質問し、アドバイスをもとに演習を重ねることで成績が向上しました。6年生後半には理科の成績が下がり不安もありましたが、必要な復習箇所を先生に相談し、苦手を一つずつ克服していきました。最後は自信を持って毎回の入試を楽しみに臨むことができ、全ての受験校に合格することができました。努力を続けられたのは、直前まで支えて下さった先生方といつも応援してくれた家族のおかげです。ありがとうございました。
保護者様より
成長
娘は人見知りで、当初はわからない点を先生に質問することもできませんでしたが、先生方のお声がけのおかげで、次第に教室でも自分らしく過ごせるようになりました。自分で学習を進めていたものの、6年生の夏休み明けに成績が下がり、不安な時期もありました。寄り添って見守る中で未習得分に気づき、やり切って本番に臨むことができました。特に直前期には山のような課題に勢いよく取り組む姿に驚かされました。受験前日に先生と話せたことも、落ち着いて本番を迎える助けとなりました。試験には手ごたえがあったようですが、合格には大きな驚きと喜びを感じました。娘の性格に気づき、精神面も支え導いて下さった先生方に、心より御礼申し上げます。
雙葉
雙葉 合格
[その他合格校]
浦和明の星・早稲田佐賀
K・M
自分を信じて
私はスーパーキッズから早稲アカに入り楽しく通塾していましたが、4年生のときに長期間お休みしました。その間も先生方は親身になって相談にのってくださったので、安心して戻ることができました。NN雙葉の夏期集中特訓最終日のテストで表彰され、また雙葉祭に行ったことで勉強のモチベーションが上がりました。苦手だった算数は土特や5本勝負の直しをしっかりして、わからないことを残さないようにしました。入試直前不安になっても、先生からの励ましの言葉で勇気が出ました。受験当日はもちろん緊張しましたが、自分が頑張ってきたことを信じて普段通りの力を出すことができました。中学受験、苦しいこともありましたが楽しかったです。
雙葉 合格
[その他合格校]
浦和明の星・横浜雙葉
O・Y
これが私の中学受験
小3の冬、熱い雰囲気に魅かれ、早稲アカに入塾しました。小4、小5と楽しく授業を受け、小6の春、NN雙葉にも入会でき、このまま行けば順調、と思ったときに危機は訪れました。5月のオープン模試で算数はほぼ最下位、得意の国語もあまりできず、不合格となってしまいました。前期、復習を全くせずやる気のなかった私を本気にさせたのは夏でした。校舎で自習をし、先生にも補習をしてもらい、夏期集中特訓で5日間ひたすら勉強し、最終日のそっくりテストゼミでは素晴らしい成績をとることができました。秋からは解き直しに力を入れ、苦手な算数を強化していき合格することができました。校舎、NNの先生方、共に闘った友達に、感謝を伝えたいと思います。
保護者様より
早稲アカに感謝
早稲田アカデミーに入塾し、娘の人生は変わりました。初めて見る難しい問題、初めて出会う優秀な仲間達、そして何より愛を持って熱心にご指導くださる先生方との出会いが娘の毎日を活き活きと輝くものにしてくれました。早稲アカが大好きで3年間楽しく通ったことがまず勝因の一つです。そしてさらに勝因がありました。それは“何がなんでも”で有名なNN雙葉クラスと校舎の先生による苦手科目強化特訓です。NN雙葉クラスでは難問に取り組み、校舎では徹底的に基礎を固める。この二本柱のおかげで合格を勝ち取ることができました。出された課題に愚直に取り組み、先生方を信じてついていけば、必ずや良い結果は訪れます。
雙葉 合格
[その他合格校]
吉祥女子・浦和明の星
T・H
諦めずに掴んだ合格
私は小6最後の組分けでSBクラスに下がってしまいました。このままではだめだ!という不安と悔しさをバネに、得意な算数は発展問題、苦手な社会や理科は基本問題や知識の確認など、夏や土日は毎日12時間くらい勉強しました。
9月にNNに入ることができ、少しずつテストや過去問で点数が取れるようになっていました。NN5本勝負では最後に2勝でき、そのまま勢いに乗ることができました。
第一志望校は挑戦でしたが、最後まで諦めないで本当に良かったと思います。
合格に導いてくれた先生方、競い合うことができた友だち、支えてくれた家族に感謝しています。
立教女学院
立教女学院 合格
[その他合格校]
共立女子・埼玉栄
N・A
苦手克服!
私は4年生の時に立教女学院中学を訪れ、自然豊かなキャンパスや楽しそうに過ごす生徒さんに憧れ、小5カリキュラムから入塾しました。
必死で勉強に喰らいつきクラスも上がっていきましたが、苦手教科の社会や、国語の過去問の長文の記述には苦戦しました。
しかし先生の面白い授業のお陰で楽しく覚えたりコツを掴んだりすることができました。最後の最後まで諦めずに、社会の暗記や演習、国語の記述に力を入れて本番に挑みました。
社会の自己採点では8割取れていると予想しました。結果、憧れの立教女学院中学に合格することができました。
先生方、本当にありがとうございました!
保護者様より
信じて、突き進む。
娘はそれまで打ち込んでいた習いごとの関係で小5カリキュラムからのスタートでしたが良く頑張っていました。私も素敵だと思っていた立教女学院中学を娘も気に入り、目標にしました。
娘が言うように苦手な社会には苦労しましたが、決して逃げずに毎日コツコツと勉強し最後まで懸命に向き合いました。
今年はサンデーショックで志願者が大きく増えました。娘にはそういったことは一切伝えず、とにかく突き進もう!と送り出しました。
最後まで諦めずに全力を出し切って見事合格を取ってきました。
努力の結果だと思います。
先生方には最後まで楽しい授業で勉強させて頂き心から感謝致します。有り難うございました。
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桜蔭 合格
[その他合格校]
女子学院・広尾学園
I・R
6年間で得た宝物
年長から始まった私の早稲アカでの中学受験、面白く質の高い授業をしてくださる先生とレベルの高い仲間に囲まれて、合格することができました。難関校の問題を分析して徹底的にその解法を身に付けさせてくれた算数の授業と、桜蔭合格のためには欠かせない記述の対策をしてくれた国語の授業、そこで得た思考は、今後の私の勉強においても大きな財産です。小6の秋の桜蔭対策模試の国語で急に点数を落とした際、相談に乗ってくれた国語の先生は、私の弱点を的確に指摘してくれ、次の模試では上位に復帰することができました。その時のアドバイスは、受験までの心の支えでした。このような素晴らしい校舎で学べて本当によかったと思います。
保護者様より
心も成長した中学受験
学力面はもちろんのこと、精神面においても成長することができた6年間でした。
成績が思うように伸びない時期や得意科目が足を引っ張るようになることもありましたが、先生方の適切なアドバイスのおかげで乗り越えることができ、躓いたときに自分自身とどう向き合うのかを考えるきっかけとなりました。低学年の頃は分からない問題があると泣いてばかりでしたが、いつの間にか難問にも楽しそうに向き合うようになっており、娘の成長を強く実感しました。絶対受かるという強い気持ちで当日臨むことができたのは、校舎の先生方、NNの先生方が自信をつけてくださったおかげです。
振り返ると充実した楽しい日々でした。ありがとうございました。