法政第二
早稲田実業
早稲田実業 合格
[その他合格校]
世田谷学園・栄東
M・T
受験を乗り切る心得
僕が受験を通して大切だと感じたことが2つあります。
1つ目は「自分の志望校はどこも素晴らしい学校だと思うこと」です。
僕は2年生の1月に塾に入りましたが、最初は志望校のことをあまり考えていませんでした。でも受験が終わって振り返ると、どの学校も魅力があり、どこに進んでも悔いはなかったと思います。前向きに志望校をとらえることは、最後まで頑張る力になります。
2つ目は「睡眠と勉強は裏切らない」ということです。
しっかり寝て集中できるようにし、起きている時間は苦手ノートや漢字の特訓などを続けました。
努力は必ず力になります。あきらめずに頑張ってください。
保護者様より
伴走し続けた日々
中学受験を振り返ると、合格に必要だったのは「子供の自主性と素直さ」と「健康的な生活リズム」でした。
息子は5年生の頃には自分で学習計画を立てて進めており、親は細かい内容に口を出さず、尊重して見守ることができました。また、塾やNNの先生の助言を素直に受け入れ、やり切ったことも大きな力になりました。親が唯一徹底したのは睡眠と食事の管理です。どんなに帰宅が遅くても22時就寝を守り、翌日の集中力を保てるようにしました。
中学受験は親が主導するものと思われがちですが、最後に問われるのは「子供を信じて見守る覚悟」だと感じています。
関連コンテンツ
中学受験をサポートする進学塾・学習塾「早稲アカ」で、夢への一歩を踏み出そう
中学受験に関する不安や疑問について、早稲田アカデミーがお答えします
早稲田アカデミーは生徒の「第一志望校合格」を全力で応援します
入塾までの流れや安全対策についてご覧になれます
おすすめピックアップ
豊富なコースから最適なコースをお探しいただけます
中学・高校・大学入試の合格実績がご覧になれます
見れば見るほどよくわかる! 楽しく学べる学習ムービー!
早稲田アカデミーの教育に対する想いを乗せたムービーです







法政第二 合格
[その他合格校]
横浜雙葉・横浜女学院
K・Y
絶対合格への強い意志
試験当日、学校が近くなるにつれ増えるライバルに不安と緊張が大きくなりましたが、自分は絶対合格するという強い意志を持ち直し、会場へ向かいました。試験科目が終わるごとに自分は絶対合格できると自分に言い聞かせていました。試験が終わると自信が少しありましたが、採点をするとミスが多かったので不安がこみ上げました。そして夜になり合格発表を見ました。不安な気持ちと、少しの自信が混じりながら結果ボタンを押しました。合格を見た瞬間、大きな喜びと心からの安堵を感じました。憧れの志望校が現実になり、今までの努力が報われたように感じました。人生の大きな目標の一つを叶えることができて本当に良かったと思います。
保護者様より
着実に歩んだ合格への道のり
4年の10月の入塾当初は、学校の授業でしか勉強していなかったため勉強が出遅れており、算数の基本的な理解や復習に一緒に取り組みました。組分けテスト前は課題をこなしきれないこともありましたが、徐々に受験生活のリズムをつかみ着実に実力をつけていきました。国語はスランプの時期もありましたが、先生にアドバイスをいただき克服しました。算数は6年後半には不得意科目ではなくなり、他の教科をカバーすることもありました。負けず嫌いの性格でコツコツと課題に取り組み、クラスの仲間と楽しんで塾へ通い、最後まで志望校合格への志を持ち続けやり遂げてくれた娘の姿に頼もしさ、逞しさを感じ、応援してよかったと心から実感しました。