青山学院
都立小石川
都立小石川 合格
[その他合格校]
武蔵・渋谷渋谷
F・G
努力で不安を吹き飛ばせ
僕は小5の3月に早稲アカに入塾しました。最初のクラスは志望校に届いていないクラスでしたが、復習を徹底することで夏には1番上のクラスに上がることができました。しかし夏明けの合不合では成績が下がってしまいました。そのため苦手科目の算数に勉強の時間を重点的に割きました。このときから都立の理系の勉強も始め、校舎の先生に添削をしてもらいました。1月までは順調でしたが最後のNNそっくりテストゼミで不合格になってしまい危機感を覚え、最後の1週間はNN中心の勉強に切り替えました。そのおかげもあり本番は自信を持って臨むことができました。合格発表後はたくさん迷いましたが、海外研修が充実している小石川を進学先にしました。
保護者様より
本人のやる気を応援する
右も左もわからないなかで中学受験の勉強を始めました。NNに通いたいという本人の希望が強かったため、NNの模試を受けさせました。NNの授業も普段の授業もわからないことがわかるようになって勉強を楽しんでいました。NNの模試や合不合は、そのときの理解度やどこまでできるのかをチェックできるいい機会だったように思います。成績が下がり親子共に不安になる時期もありましたが、結果的にそれがまたやる気のエンジンとなっていました。我が家の場合は本人がやりたいことや受けたい学校がはっきりとしていて、親としては不安もありましたが、結果として彼のやりたいことを応援したことで自発的に取り組んで結果を出せたのかなと思います。
渋谷幕張
渋谷幕張 合格
[その他合格校]
栄東
A・S
渋幕合格。祖父への贈り物
小4の文化祭で食べた焼きそばが美味しくて、自由な雰囲気と設備のすごさに惹かれたのが渋幕志望のきっかけです。周りの努力に焦った時期もありましたが、夏期集中特訓の宣誓でスイッチが入りました。秋からは勉強するほど伸びる好循環を掴み、NNの壮行会での表彰も大きな自信になりました。
本番は得意の算数で手ごたえがなく不安を感じましたが、これまでの頑張りがあったので次の科目で冷静に挽回できました。合格発表時はとにかくホッとしました。おじいちゃんに最後に合格を伝えられて本当によかったです。今は最高の解放感のなか、好きなことを楽しんでいます!
保護者様より
子どもとの濃密な時間は宝物
日々の授業やテストで間違えた問題をピックアップし、やり直しをさせる伴走を続けました。NNの正月特訓や直前講習まで膨大な解き直しを継続するのは親子共に大変でしたが、最後の一問までやり切ったとき、本人の顔に「もう大丈夫」という確かな自信が宿ったのを感じました。
目標を達成した喜びと同時に、親離れしていく姿に一抹の寂しさも感じていますが、高校・大学受験では親はこれほど関わることはないと思うと、中学受験を通じて過ごした子どもとの濃密な時間は、親にとってもかけがえのない宝物になりました。熱意を持って最後まで本人のやる気を引き出してくださった先生方には、感謝の気持ちでいっぱいです。
中大附属
中大附属 合格
[その他合格校]
開智所沢・開智
T・M
過去問対策作戦で合格!
小4の冬から中学受験の勉強を始め、姉と同じ中学に行きたいと勉強していたけれど、合不合判定テストでは、いつもCかD判定でした。
もう無理かなって思ったときもあったけど、過去問で合格点が取れれば大丈夫。と家族に言われ、過去問を10年分解きました。
解いているうちに、よく出る単元がわかってきて、自分の苦手な問題のプリントを先生にもらって、たくさん解きました。
なかでも、自分は算数を1番勉強しました。家では集中できないので、塾の授業がない日は自習室に行っていました。自習室には友達も来ていて、競争したり、休憩時間にリフレッシュしたりできてひとりで勉強するよりも良かったです。
保護者様より
姉と同じ中学に合格
5年前に姉が中学受験して入学した学校に息子が行きたいと言ったのが小4の冬。そこから受験に向けての勉強が始まりました。
姉とは違いなかなか成績が伸びず、ハラハラしましたが、塾に相談しながら、息子の勉強に付き合いました。特に国語が苦手で記述はいつも白紙になってしまっている状態が小6前半まで続きましたが、文章をたくさん読むことで、最後は書けるようになりました。先生方がよく「最後に学力が伸びる」とおっしゃっていましたが、その通りで、冬以降、たくさんの演習をすることで、成績が伸びたと思います。これまで積み上げてきた基礎が大事だったんだなぁと改めて感じました。最後まで過去問対策に付き合っていただいた先生方には感謝しております。
法政大学
法政大学 合格
[その他合格校]
桐光学園・日本工業大学駒場
H・R
早寝早起きと解き直し
本番の受験を意識しはじめたちょうど1年前頃から、朝は5時半に起きて算数と理科の計算問題を解くようにしました。最初は少し眠い日もあったけど、すっきりした頭で集中することができました。あとはひたすら間違えた問題のやり直しを実践しました。カリキュラムテストや合不合判定テストの間違えた問題だけ切り抜いてノートにして、何度も解き直しをしました。テストに慣れるためにカリキュラムテストを最後の回まで受けたのも良かったと思います。
保護者様より
子供との程よい距離感
保護者からすると、各テストでの成績結果につい一喜一憂してしまいがちで、結果が良くない場合はやり直しを一緒にやることもありました。しかしながら、なかなか思い通りにならない子をみて、つい厳しいことを言ってしまうこともありました。もしかしたら逆効果かな?と思った本番半年前くらいからは、やり直しした?などと確認するだけにし、基本全ては本人に任せるようにしました。早寝早起きも本人で決めたことなので、最後は本人の自主性に任せてお互いに信頼し合えたのが良い結果に繋がったと思います。
法政第二
法政第二 合格
[その他合格校]
横浜雙葉・横浜女学院
K・Y
絶対合格への強い意志
試験当日、学校が近くなるにつれ増えるライバルに不安と緊張が大きくなりましたが、自分は絶対合格するという強い意志を持ち直し、会場へ向かいました。試験科目が終わるごとに自分は絶対合格できると自分に言い聞かせていました。試験が終わると自信が少しありましたが、採点をするとミスが多かったので不安がこみ上げました。そして夜になり合格発表を見ました。不安な気持ちと、少しの自信が混じりながら結果ボタンを押しました。合格を見た瞬間、大きな喜びと心からの安堵を感じました。憧れの志望校が現実になり、今までの努力が報われたように感じました。人生の大きな目標の一つを叶えることができて本当に良かったと思います。
保護者様より
着実に歩んだ合格への道のり
4年の10月の入塾当初は、学校の授業でしか勉強していなかったため勉強が出遅れており、算数の基本的な理解や復習に一緒に取り組みました。組分けテスト前は課題をこなしきれないこともありましたが、徐々に受験生活のリズムをつかみ着実に実力をつけていきました。国語はスランプの時期もありましたが、先生にアドバイスをいただき克服しました。算数は6年後半には不得意科目ではなくなり、他の教科をカバーすることもありました。負けず嫌いの性格でコツコツと課題に取り組み、クラスの仲間と楽しんで塾へ通い、最後まで志望校合格への志を持ち続けやり遂げてくれた娘の姿に頼もしさ、逞しさを感じ、応援してよかったと心から実感しました。
早稲田実業
早稲田実業 合格
[その他合格校]
青山学院・立教新座
H・Y
受験で学んだ努力
僕が受験勉強を始めたのは4年生です。これまでのなかで、特に心に残っている思い出が二つあります。一つ目は6年生の前期です。塾の先生が特別に用意してくれた入試問題に取り組み、最初はとても難しく感じましたが、考え方を教わりながら解くことで、解けるようになる喜びを味わいました。二つ目は後期のNNでの経験です。NNでは、正しい解き方を強く意識して問題に取り組み、その結果、正答率がどんどん上がっていきました。その成功体験を力に、最後まで努力を続けることができました。本番では努力を信じ、自分の実力をしっかり発揮できました。この受験勉強を通して、努力の大切さと努力すれば乗り越えられるという自信を学びました。
保護者様より
NNの指導力と校舎の熱意
6年生になると始まったNN志望校別コースでは、各科目の先生方が志望校の出題傾向を徹底的に分析し、合格までの明確なロードマップを示して最短距離で導いてくださいました。例えば理科は本番で出題形式が的中し、初見の内容でも授業で身につけた解き方を活かして落ち着いて解答できたのは、その成果かと思います。また、小学生は当日の精神状態に左右されやすいなか、校舎の先生方が一人ひとりの性格や特徴を理解し、温かく支えてくださったことで本番でも実力を十分に発揮できました。心より感謝しております。
早稲田実業 合格
[その他合格校]
世田谷学園・栄東
M・T
受験を乗り切る心得
僕が受験を通して大切だと感じたことが2つあります。
1つ目は「自分の志望校はどこも素晴らしい学校だと思うこと」です。
僕は2年生の1月に塾に入りましたが、最初は志望校のことをあまり考えていませんでした。でも受験が終わって振り返ると、どの学校も魅力があり、どこに進んでも悔いはなかったと思います。前向きに志望校をとらえることは、最後まで頑張る力になります。
2つ目は「睡眠と勉強は裏切らない」ということです。
しっかり寝て集中できるようにし、起きている時間は苦手ノートや漢字の特訓などを続けました。
努力は必ず力になります。あきらめずに頑張ってください。
保護者様より
伴走し続けた日々
中学受験を振り返ると、合格に必要だったのは「子供の自主性と素直さ」と「健康的な生活リズム」でした。
息子は5年生の頃には自分で学習計画を立てて進めており、親は細かい内容に口を出さず、尊重して見守ることができました。また、塾やNNの先生の助言を素直に受け入れ、やり切ったことも大きな力になりました。親が唯一徹底したのは睡眠と食事の管理です。どんなに帰宅が遅くても22時就寝を守り、翌日の集中力を保てるようにしました。
中学受験は親が主導するものと思われがちですが、最後に問われるのは「子供を信じて見守る覚悟」だと感じています。
早稲田実業 合格
[その他合格校]
明大明治・立教新座
T・S
最後まであきらめなかった
最初のNNオープンテストで社会はわずか7点。NNのクラスも2組から5組の間を動き、一度も1組にはなれず、最後は5組での入試突入でした。しかし、僕は一度もあきらめませんでした。「NNに所属している時点で合格の可能性がある」と信じ、校舎やNNの先生を頼り、教材を完璧にすることに前向きに取り組み続けました。その結果、社会は最後に41点まで伸び、合格を掴み取ることができました。どんなに点数が悪くても、下のクラスになっても、あきらめなければ先生は必ず助けてくれます。自分の可能性を否定せず、最後まで泥臭く、前向きに頑張り抜いてください。あきらめない心があれば、合格は必ず掴み取れます!
関連コンテンツ
中学受験をサポートする進学塾・学習塾「早稲アカ」で、夢への一歩を踏み出そう
中学受験に関する不安や疑問について、早稲田アカデミーがお答えします
早稲田アカデミーは生徒の「第一志望校合格」を全力で応援します
入塾までの流れや安全対策についてご覧になれます
おすすめピックアップ
豊富なコースから最適なコースをお探しいただけます
中学・高校・大学入試の合格実績がご覧になれます
見れば見るほどよくわかる! 楽しく学べる学習ムービー!
早稲田アカデミーの教育に対する想いを乗せたムービーです







青山学院 合格
[その他合格校]
中大横浜・神奈川大附
T・H
最後まで諦めない!
苦しかったことは、必死に勉強を頑張ってもすぐに結果が出ないことでした。苦しさに耐えて頑張り続けると少しずつ成績が伸びました。苦しい時でも家族や塾の先生や友達とたわいもない話をするおかげでリフレッシュできました。息抜きの時間も大切だと思います。入学試験は、想像していたよりも緊張しました。そして、何よりも大切だと思ったことは、試験中に何かの科目で失敗しても、引きずらずに次の科目に集中することだと思いました。最後まで諦めずに頑張った結果、受験したすべての学校から合格をもらうことができました。そのような結果になると思っていなかったので驚きましたが、とても嬉しかったです。
保護者様より
子供を信じる
入塾時期が遅かったので、志望校に合格できるのか不安でした。本人は人に言われてやるのが嫌いな子なので、なるべく口出しをしないで本人に任せました。6年生の夏期講習会の頃から今まで以上に勉強に真剣に取り組むようになってきましたが、その後のテストでいい結果を得られませんでした。親子で不安を感じていましたが、どんなときでも先生方は諦めずに前を向いて頑張れるように力を貸してくださいました。受験直前、先生や塾の仲間たちと合格に向かって頑張るパワーは、本当に大きな力でした。最後まで信じて頑張った甲斐があり、第一志望に合格することができました。中学受験を経験して、親子ともども貴重な経験をすることができました。