国内最大級の児童図書館

多読でまずは「100万語」

国内最大級の児童洋書図書館「早稲田アカデミー・イングリッシュ・ライブラリー」設置

英語学習にはインプットが必要ですが、そのカギは読書にあります。しかも圧倒的に大量の読書が必要です。 そこでIBSでは、国内最大級の児童洋書図書館「早稲田アカデミー・イングリッシュ・ライブラリー(通称:多読ライブラリー)」を設置しました。まずは100万語を目指して読み始めてみましょう。
多読ライブラリーにはお子様の英語力に合った様々なレベル、ジャンル、作家などの本を揃えるとともに、一般に高額になりがちな「音源CDつき書籍」を特に充実させました。 もちろん「貸し出し可能」です。またライブラリアンが常駐し、選書アドバイスを行います。「小さい頃に良書を」という保護者の皆様の願いは、洋の東西を問いません。ぜひご活用ください。

早稲田アカデミー・イングリッシュ・ライブラリー

音源教材&動画教材/確認テスト/授業報告メール

音源教材&動画教材

音源教材&動画教材

小学生の英語学習には、「音」と「動き」が必要です。インターネットを通して、アメリカの小学校の動画教材を使用するほか、適宜動画を使用し、効果的な視聴覚授業を展開していきます。

確認テスト

毎回の授業では、確認テストを実施します。前回授業の定着度を確認するとともに、弱点早期発見の機会でもあります。1週間の学習活動のペースメーカーとしてご活用ください。

授業報告メール

毎回の授業終了後、担当講師より「授業報告メール」を保護者の皆様のEメールアドレスに送信します。確認テストの結果、授業のレビュー、講師講評などがその内容。授業後に行われる「ブリーフィング」とともに、情報共有のツールとして、また学習のアーカイブとしてご活用ください。

英英辞典

IBSが目指す英語脳の開発には「日本語」「英和辞典」は無用です。英語学習に日本語を介在させる必要がないからです。 「日本語だと、なんていうかわからないけど、英語だとね…」。そんなフレーズがお子様から出てくることがマイルストーンです。
IBSでは、英英辞典を単なる「意味調べ」の道具としてでなく、「インプット素材」と位置づけ、フル活用します。「英和辞典もひけないのに、英英辞典だなんて大丈夫かしら…」。お子様のレベルにあわせ4段階の「学習用英英辞典」を使い分けますので、ご心配はいりません。

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