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2020年度 中高一貫校 中学1~3年生対象コース開講講座一覧

TopwiNクラス

東大・一橋大・東工大・国公立医学部などの最難関大学志望者対象の選抜クラス

  • TopwiNクラスを受講するには選抜試験に合格する必要があります。
中1 教科 クラス名
英語 [選][貫]TopwiN Booster αβ
数学 [選][貫]TopwiN Booster α(代数)
[選][貫]TopwiN Booster β(幾何)
[選][貫]TopwiN α(代数)
[選][貫]TopwiN β(幾何)
国語 [選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)
中2 教科 クラス名
英語 [選][貫]TopwiN Booster αβ
数学 [選][貫]TopwiN Booster α(数学ⅠⅡ)
[選][貫]TopwiN Booster β(数学AB)
[選][貫]TopwiN α(代数・数学Ⅰ)
[選][貫]TopwiN β(幾何・数学A)
国語 [選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)
中3 教科 クラス名
英語 [選][貫]TopwiN α(読解)
[選][貫]TopwiN β(文法)
数学 [選][貫]TopwiN Booster α(数学Ⅱ)
[選][貫]TopwiN Booster β(数学B)
[選][貫]TopwiN α(数学Ⅱ)
[選][貫]TopwiN β(数学ⅠAⅡB)
国語 [選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)

中1

英語

[選][貫]TopwiN Booster αβ

授業はすべて英語で実施します。英語を英語で教えることで、日本語を発動させずに英語で考える訓練を行います。単に大学入試に合格すること以上を目的とした最高峰の英語教育を行います。
英語のINPUTとして、All English型の授業で語彙のネットワーキング化を徹底して行います。また、「多読ライブラリー」の利用を通じて年間およそ30万語に触れてもらいます。さらに、英語での発信力を育てるために、OUTPUTの実戦の場としてライティング課題を提出し、添削して返却することで、英検®、大学入試への準備を行います。また、Exam Preparationとして英検®1次試験の対策を本番前に2回行います。
学年終了時における到達度の目安は、英検®準2級(高校中級程度)合格です。

数学

[選][貫]TopwiN Booster α(代数)

方程式や関数といった代数分野を学習していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中学校3年間の範囲を中1の1年間で学習できる先取りカリキュラムです。東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていくだけでなく、ジュニア数学オリンピック本選に対応する思考力も併せて身に付けていきます。中1終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付け、ジュニア数学オリンピック本選に出場することを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN Booster β(幾何)

幾何分野を学習していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中学校3年間の範囲を中1の1年間で学習できる先取りカリキュラムです。東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていくだけでなく、ジュニア数学オリンピック本選に対応する思考力も併せて身に付けていきます。 中1終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付け、ジュニア数学オリンピック本選に出場することを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN α(代数)

方程式や関数といった代数分野を学習していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中3の範囲を1月から学習できる先取りカリキュラムです。東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。 中1終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN β(幾何)

幾何分野を学習していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中3の範囲を1月から学習できる先取りカリキュラムです。東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。
中1終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

国語

[選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)

単に大学入試に合格することだけを目指すのではなく、文化資本とも呼ぶべき国語教養を身に付けることが本講座の目的です。授業内では現代文・古文・漢文の3分野をまんべんなく扱います。国語に関する知識を一段高い所から俯瞰的に学び、文章が書かれる意味・背景・ねらいを自身で理解できるようにします。古文・漢文では有名作品や和歌の暗唱を通じて、国語表現の身体化を目指します。また、語彙カルタを授業内で毎回行い、一見難しく感じられる評論文中特有のことばを背景から、古文単語を語源から、漢文中の漢字を成り立ちから、楽しみながら学びます。
「なんとなくわかる」という際の「なんとなく」にぴったり合うことばを与え、他者に伝わることばで表現できるようにします。
学年終了時における到達度の目安は、必修テスト偏差値55以上です。

中2

英語

[選][貫]TopwiN Booster αβ

授業は全て英語で実施します。英語を英語で教えることで、日本語を発動させずに英語で考える訓練を行います。単に現状の大学入試に合格すること以上を目的とした最高峰の英語教育を行います。英語のINPUTとして、All English型の授業で語彙のネットワーキング化を徹底して行います。また、「多読ライブラリー」の利用を通じて年間およそ50万語に触れてもらいます。さらに、英語での発信力を育てるために、OUTPUTの実践の場としてライティング課題を提出して添削して返却することで、英検®、大学入試への準備を行います。また、Exam Preparationとして英検®2級と準1級の対策を行います。
学年終了時における到達度の目安は、英検®2級~準1級合格となります。

数学

[選][貫]TopwiN Booster α(数学ⅠⅡ)

高校単元の数学Ⅰを導入からはじめていき、3学期には数学Ⅱに入る非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着にとどまらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。
中2終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN Booster β(数学AB)

高校単元の数学Aを導入からはじめていき、3学期には数学Bに入る非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着にとどまらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。
中2終了時までに、学校内成績においてトップ10に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN α(代数・数学Ⅰ)

方程式や関数といった代数分野を中心に学習していきます。2学期からは高校単元の数学Ⅰに入る非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、発想力や記述力、解答力を向上させます。

[選][貫]TopwiN β(幾何・数学A)

夏期講習会までは幾何分野を中心に扱います。2学期からは高校単元の数学Aに入る非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、発想力や記述力、解答力を向上させます。

国語

[選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)

単に大学入試に合格することだけを目指すのではなく、文化資本とも呼ぶべき国語教養を身に付けることが本講座の目的です。授業内では現代文・古文・漢文の3分野をまんべんなく扱います。国語に関する知識を一段高い所から俯瞰的に学び、文章が書かれる意味・背景・ねらいを自身で理解できるようにします。古文・漢文では有名作品や和歌の暗唱を通じて、国語表現の身体化を目指します。語彙カルタを授業内で毎回行い、一見難しく感じられる評論文中特有のことばを背景から、古文中、漢文中の語彙を語源からアプローチすることで、楽しみながらことばの瞬発力を身に付けます。
文章を読んで「なんとなくわかる」というセンスとも呼ぶべき直観的な理解力と、その「なんとなく」にぴったり合うことばを与え、他者に伝わるように表現できる力の、一見矛盾するふたつの力の体得を目指します。
学年終了時における到達度の目安は、必修テスト偏差値60以上です。

中3

英語

[選][貫]TopwiN α(読解)

この講座では、これまで学校やTWBooster、Sの授業で学習してきた英文法の知識を運用し、「英文を正確に読む」能力を養います。最難関大学の入試で出題される英文は長く複雑な構造を持つことが多く、語彙力だけでは太刀打ちが出来ません。「英文のルール=英文法」に則り、構造を正確に解釈する練習や、段落の中での論理展開を読み解く練習を積みます。

[選][貫]TopwiN β(文法)

この講座では、4年後の東京大学合格に必要な英語力の素地をつくるだけでなく、実際に英語をコミュニケーションのツールとして運用していくことを前提とした指導をしていきます。TopwiN Booster講座で学習した内容に上乗せしつつ、本質的・理論的理解を深めていく講座です。英文法の本質的な学習はもちろんのこと、東京大学などにみられる発信型の作文問題にも対応できるよう、記述作文の演習も取り入れていきます。

数学

[選][貫]TopwiN Booster α(数学Ⅱ)

高校単元の数学Ⅱを導入からはじめていき、年内に終わらせる非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着にとどまらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。さらにジュニア数学オリンピックに対応する思考力も併せて身に付けていきます。
中3終了時までに、大学入学共通テストレベルの数学ⅡBで8割以上がとれる実力を身に付け、ジュニア数学オリンピック本選に出場することを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN Booster β(数学B)

高校単元の数学Bを導入からはじめていき、1学期に終わらせる非常に速い先取りカリキュラムで進んでいきます。各単元における頻出問題の定着にとどまらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、東大などの最難関大学合格に必要とされる記述力や計算力、応用力を身に付けていきます。さらにジュニア数学オリンピックに対応する思考力も併せて身に付けていきます。
中3終了時までに、大学入学共通テストレベルの数学ⅡBで8割以上がとれる実力を身に付け、ジュニア数学オリンピック本選に出場することを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN α(数学Ⅱ)

4月以降、数学Ⅱを導入からはじめていき、中3終了時には概ね数学Ⅱの学習が終わるカリキュラムです。各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、発想力・記述力、解答力を向上させます。
中3終了時に、大学入学共通テストレベルの数学Ⅱ・Bで7割以上がとれる実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[選][貫]TopwiN β(数学ⅠAⅡB)

3月から7月までは数学ⅠAの内容を、夏期講習会からは数学Bの数列・ベクトルを扱います。冬期講習会以降は数学ⅡBの演習を行い、各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題にも取り組むことで、単元を超えた数学的視点を養い、発想力・記述力、解答力を向上させます。中3終了時に、大学入学共通テストレベルの数学ⅡBで7割以上がとれる実力を身に付けることを到達度の目安としています。

国語

[選][貫]TopwiN(現代文・古文・漢文)

単に大学入試に合格することだけを目指すのではなく、文化資本とも呼ぶべき国語教養を身に付けることが本講座の目的です。授業内では現代文・古文・漢文の3分野をまんべんなく扱います。国語に関する知識を一段高い所から俯瞰的に学び、文章が書かれる意味・背景・ねらいを自身で理解できるようにします。古文漢文では有名作品や和歌の解釈及び鑑賞を通じて、国語表現の身体化を目指します。単元ごとに語彙カルタを行い、一見難しく感じられる評論文中特有のことばを背景から、古文中、漢文中の語彙を語源からアプローチすることで、楽しみながらことばの瞬発力を身に付けます。
文章を読んで「なんとなくわかる」というセンスとも呼ぶべき直観的な理解力と、その「なんとなく」にぴったり合うことばを与え、他者に伝わるように表現できる力の、一見矛盾するふたつの力の体得を目指します。
学年終了時における到達度の目安は、「飛び級」で受験する必修テストの偏差値で65以上です。

  • [選]選抜クラス [貫]中高一貫校在籍者対象クラス
  • 教科名後ろのα・βは扱う領域の違いを表しています。
  • TopwiNクラスは、大学受験部 池袋校・大学受験部 渋谷校・大学受験部 御茶ノ水校・大学受験部 たまプラーザ校で実施します。
  • 設置クラスは校舎により異なる場合がございます。詳しくは各校舎までお問い合わせください。

Sクラス

東大・早慶上智大をはじめとする難関大学志望者対象のクラス

中1 教科 クラス名
英語 [貫]S(文法)
数学 [貫]Sα(代数)
[貫]Sβ(幾何)
中2 教科 クラス名
英語 [貫]S(文法)
数学 [貫]Sα(代数)
[貫]Sβ(幾何)
中3 教科 クラス名
英語 [貫]S(文法)
数学 [貫]Sα(数学ⅠⅡ)
[貫]Sβ(数学ⅠA)

中1

英語

[貫]S(文法)

この講座では6年後の難関大学合格に必要な英語力の素地をつくるだけでなく、大学入学後、実際に英語をコミュニケーションのツールとして運用することを前提とした指導をしていきます。
初めて本格的に英語を学習する中学1年生のときに、「正しい発音」を身に付け「文法の本質的な理解」をしておくことはとても大切です。英語学習がスペルや書き換えパターンの暗記に陥ることのないよう十分に留意していきます。高校受験に振り回されないという中高一貫生の利点を生かして、中学校の3年間でひと通りの文法事項を網羅することを前提に、1年間で扱う文法単元の選別と、その最適な順序での学習をしていきます。
なお、到達度の目安は、学年末の段階で英検®3級合格程度の英語力を身に付けることです。

数学

[貫]Sα(代数)

方程式や関数といった代数分野を基礎から導入していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中2の範囲を9月から、中3の範囲を1月から学習できる先取りカリキュラムです。最難関大学合格に必要な学習の質、量から逆算されたカリキュラムです。
中1終了時までに、学校内成績において上位に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[貫]Sβ(幾何)

幾何分野を基礎から導入していきます。中高一貫校の利点を生かし、学習指導要領上の中2の範囲を9月から、中3の範囲を1月から学習できる先取りカリキュラムです。一般的に苦手とする生徒が多い幾何分野を徹底的に定着させていきます。
中1終了時までに、学校内成績において上位に入る実力を身に付けることを到達度の目安としています。

中2

英語

[貫]S(文法)

この講座では5年後の難関大合格に必要な英語力の素地をつくるだけでなく、大学入学後、実際に英語をコミュニケーションのツールとして活用することを前提とした指導をしていきます。
高校受験に振り回されないという中高一貫生の利点を生かして、中学校の3年間でひと通りの文法事項を網羅することを前提に、1年間で扱う文法単元の選別と、その最適な順序での学習をしていきます。本学年は中学校の学習指導要領範囲内の文法単元を全て完了させる大切な学年です。現在完了形、関係代名詞、受動態など公立中では中3で学習する内容を先取りします。
なお、到達度の目安は学年末の段階で英検®準2級合格程度の英語力を身に付けることです。

数学

[貫]Sα(代数)

中学内容の代数分野について、7月までにひと通り学習を終えます。夏期講習会からは中学数学の代数分野に関して演習を通し総復習を行います。各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、発想力や記述力、解答力を向上させます。
この講座のねらいは、中学数学をより完全に定着することにより、中3から開始する高校数学の導入をスムーズにすることです。中2終了時には、高校入試であれば公立・国立大附属校の標準的な入試問題が解ける実力を身に付けることを、到達度の目安としています。

[貫]Sβ(幾何)

中学内容の幾何分野について、7月までにひと通り学習を終えます。夏期講習会からは中学数学の幾何分野に関して演習を通し総復習を行います。各単元における頻出問題の定着に留まらず融合問題も扱い、単元を超えた数学的視点を養うことで、発想力や記述力、解答力を向上させます。
この講座のねらいは、中学数学をより完全に定着することにより、中3から開始する高校数学の導入をスムーズにすることです。中2終了時には、高校入試であれば公立・国立大附属校の標準的な入試問題が解ける実力を身に付けることを、到達度の目安としています。

中3

英語

[貫]S(文法)

早慶上智大や難関国公立大に合格するための基礎学力の習得、英文法知識の基礎の定着に主眼を置いた講座です。中高一貫校の一般的な進度に合わせ、これまで学んできた中学英文法の知識を基に高校英文法内容を基本から丁寧に指導をしていきます。本講座は上位クラスである中3英語TWβ(TWコース設置校舎のみに設置)とカリキュラムや授業進度を合わせていますので、TW選抜試験(2月・7月・12月に実施)に合格することで、年度途中でSコースからTWコースに上がることが可能です。学習内容としては、一般公立中学校に通う生徒が高校1年生次に学習する内容を1年間先取りした高校英文法事項を3月より学習していきます。レベルとしては英検®準2級から2級程度の力の習得を目指し、今後高1・2年生次より学習が始まる、英文解釈(精読)や長文読解(通読)の為に必要な、「英文のルール=英文法」の礎を築きます。このペースで学習を進めることにより、今後余裕をもって難関大学合格に必要な英文読解力を身に付けることができます。

数学

[貫]Sα(数学ⅠⅡ)

高校内容の数学ⅠⅡを中心に学習していき、各単元における基本事項をしっかりと定着させます。2学期中に数学Ⅰを終わらせ、3学期からは数学Ⅱに入っていきます。授業では頻出問題だけでなく入試問題も適宜扱っていくことで、得点につながる答案作成力を鍛えていきます。
中3終了時に、大学入学共通テストレベルの数学ⅠAで6割以上がとれる実力を身に付けることを到達度の目安としています。

[貫]Sβ(数学ⅠA)

1学期は数学Aの場合の数、2学期からは整数の性質、図形の性質を学習していきます。3学期からは数学ⅠAの総復習に入っていき、年間で学習した内容をより高い精度で定着させていきます。授業では頻出問題だけでなく入試問題も適宜扱っていくことで、得点につながる答案作成力を鍛えていきます。
中3終了時に、大学入学共通テストレベルの数学ⅠAで6割以上がとれる実力を身に付けることを到達度の目安としています。

  • [選]選抜クラス [貫]中高一貫校在籍者対象クラス
  • 教科名後ろのα・βは扱う領域の違いを表しています。
  • 設置クラスは校舎により異なる場合がございます。詳しくは各校舎までお問い合わせください。

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東大現役合格に向けて、今やれること・押さえておくべきことを体得する夏期集中講座。将来の東大入試で求められる「思考力」を鍛えます。

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このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。

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